活気ある「花の祭典」
○5月3・4日 鹿骨スポーツ広場で第39回 花の祭典が 青空のもと開催されました。
「東京の花どころ」といわれる江戸川の花の栽培や都市農業をPRすることを目的に開催され、花や野菜の即売、地域の諸団体による飲食の出店があり、区民をはじめ近隣市区からも来場者が訪れる人気のイベントです。
昨年は悪天候のため長靴を履いても会場を一回りするのが大変で、来場者も少なめでしたが、今年は素晴らしい五月晴れで関係者の皆さんもほっとされた事でしょう。
私は花を4鉢、小松菜とサラダ小松菜、「だいすき江戸川」という日本酒を購入しました。
日本経済は明るい兆しを見せ始めましたが、このイベントの活気が区民の生活に届くといいですね!



