【語りたくなる都議会公明党 生理用品】 2021年6月19日 経済的理由などで生理用品を購入できない「生理の貧困」問題に関して、東京都は公明党のいち早い提案に応え、全ての都立学校(高校、特別支援学校など)の女子トイレに、9月から生理用品を配備します。その方針を初めて表明したのは、6月2日の都議会本会議での公明党に対する答弁でした。 詳しくは、本日付の紙面をご一読ください。 江戸川区でも、6月下旬から全小中学校の女子トイレに生理用品を配備することが決定しました。区議会公明党が斉藤区長に要望した結果、前進しました。 これからも、女性に寄り添う政策の実現に全力を注いでまいります。 前の記事 次の記事