【子ども食堂に備蓄米】 2021年6月12日 公明党の主張を受けて昨年5月から子ども食堂などへの政府備蓄米の無償交付がスタートしました。 農林水産省は11日、子ども食堂など団体が政府から無償交付された米を使い切った場合に、追加の申請を受け付けると発表しました。 申請できる主体も、団体ごとからそれぞれの支部単位にまで広げます。 受け付けは7月1日からです。 新型コロナの影響が長期化する中で、さらに多くの無償交付を求める声が上がっていることを受け、事業を拡充します。 詳しくは、本日付の公明新聞をご覧ください。 前の記事 次の記事