「平和への誓い」新たに
本日75回目の終戦記念日を迎えました。
先の大戦で犠牲となられた内外の全ての方々に謹んで哀悼の意を表すとともに、ご遺族ならびに今なお深い傷痕に苦しむ皆さまに心からのお見舞いを申し上げます。
本日、東京で行われた、山口代表を初めとする公明党の終戦記念日・街頭演説会のURLです。
合わせて山口代表がコメントを寄せています。ぜひご覧ください。
山口代表コメント抜粋
‟戦争を二度としてはならない”
〝平和の党″公明党が日本政府を後押しし、日本が連帯と協調の先頭に立っていかなければならないということを改めてお誓い申し上げます。
以上は公明党からですが、私、佐々木ゆういちも平和の党・公明党の議員として、山口なつお代表を先頭に、戦争が二度とない世界のため、平和への誓いも新たに進んで参ります!
江戸川区の施策に注目が集まっています!
【真っ赤な「江戸川アラート」でコロナ警戒 東京3大タワーの1つでライトアップ】との見出しで、記事が本日、東京新聞に掲載されました。
新型コロナウィルス感染症が未だ拡大しています。三密対策等、今でき得ることに努め、皆さんで乗り越えて参りましょう!
東京新聞 TOKYO Web
「長崎を最後の被爆地に!」という願いと決意を込め、長崎の原爆投下から75年の平和祈念式典の中継とともに、黙祷と祈りを捧げました。
8月9日午前11時02分から75年、その後、核保有国は戦争に核兵器を使用することはありませんでした。
しかしながら、長崎市の田上市長が平和宣言で、「新型コロナウイルス感染症が自分の周囲で広がり始めるまで、私たちがその怖さに気付かなかったように、もし、核兵器が使われてしまうまで人類がその脅威に気付かなかったとしたら、取り返しのつかないことになってしまう」と指摘したように、核兵器が人類共通の脅威であることに一刻も早く気づき、核兵器禁止を実現しなければなりません。
利害渦巻く世界では、理想だけでは核兵器禁止を実現することができないのも現実です。
だからこそ唯一の戦争被爆国である日本が、本当の意味で、その先頭に立たねばなりません。
なかんずく平和の党・公明党こそが、対話というソフトパワーを武器に、各国の大衆とともに平和への連帯を一段と深めていかねばならない。
粘り強く世界平和のために戦っていかねばと決意も新たにした1日でした!(写真はNHKより)
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、江戸川区の保健所が接待を伴う飲食店やライブハウスの対策を確認する現地調査を開始!
現地調査は約750件を予定しています。区民とお店を守る江戸川区です。
(画像やリンク先はNHK NEWS WEBより)
公明党が推進!
文化芸術へ緊急支援!
前例なき予算として560億円が計上されました。
稽古や公演などを後押しして、裏方を含む個人も対象となりました!
文化芸術を大切に守り抜く公明党です。
公明党HP












