発達障がいへの理解を促進する取り組みで、タワーホール船堀がブルーにライトアップ中です!(4月8日まで)
発達障がいの一つである「“自閉症”を知るための日を!」と、国連で「世界自閉症啓発デー」が定められたのが4月2日です。これにちなみ4月8日までを、発達障がい啓発週間としています。
そして、いやし・希望・おだやかを表す“ブルー”をシンボルカラーとして、世界各地でイベントやライトアップなどが行われるようになっています。
江戸川区では、以前から好評であった「発達障害相談センター」を発展させ、4月1日に「発達相談・支援センター」が本格オープンしました!
これは、相談事業と療育事業を一体的に行うとともに、乳幼児期から大人まで切れ目のない支援を目指して、発達障害相談センターと児童発達支援センターの機能を兼ね備えた支援事業を行うものです。
区議会公明党は今までも一貫して、発達障がいへの理解や普及啓発を訴えて参りました。
支え合い誰もが住みやすい江戸川区に!
江戸川区HP 「発達相談・支援センター」https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e046/kenko/fukushikaigo/shogaisha/hattatushogai/haxtutausoudannsiennsenta.html
