旧中川ボートフェスティバル2016が行われました!
区立中学校の入学式が行われました!
4月7日(木)
本日は区立中学校の入学式が全33校で行われました。あいにくの雨となりましたが、私は、地元「小松川第三中学校」の第63回入学式に出席させていただきました。105名の新1年生が、一日も早く学校に慣れ、〝コマサン〟の一員として勉強にスポーツに活躍されることを期待致します。
April 7 (Thursday)
Today entrance ceremony of a municipal junior high school have been made in all 33 schools. But became the unfortunate rain, I, I was allowed to attend the 63rd entrance ceremony of the local “Komatsugawa third junior high school.” New first-year students of 105 people, will be expected to be active in sports in the study as a member of the accustomed to early school one day, “Komasan”
小学校の入学式が行われました
ボイス・アクションが各地で行われています
2016全国さくらシンポジウム in 江戸川が開催されました
全国さくらシンポジウムは、〝さくらのまちづくりの推進〟と〝桜の名所づくり〟を通じて観光振興や景観美化などの普及啓発を目的として昭和57年から全国で開催され、今回の江戸川区での開催で35回目となります。
今回は「~さくら さくら 和の心~」をテーマに、4月2日(土)はタワーホール船堀でシンポジウムが、3日(日)は小松川と新川の千本桜の2コースを巡る現地見学会が行われました。
2日に行われたシンポジウムはタワーホール船堀5階大ホールで開催されましたが、区内はもとより全国からお客様が見えて大成功の催しとなりました。
3日は地元の小松川千本桜まつりに出席させていただきました。
朝は雨足が強く、まつりが出来るか心配しましたが、式典が始まる頃は雨も上がり何とか天気も持ち直しました。
会場には30軒ほどの模擬店が並び、各町会・自治会などの方々が朝早くから準備に取りかかり、来場された皆様に美味しい料理を提供していました。
小松川・平井地区恒例のナイトウォークが行われました。
3月26日(土)
小学校最後の思い出作りとして、全行程27㎞の夜の都心を歩く小松川平井地区恒例の「小学校卒業記念ナイトウォーク」が開催されました。
この日、午後9時40分よりスタート場所である小松川小学校体育館で出発式が行われ参加させていただきました。
7つの小学校の卒業生297名と引率の保護者・役員の方が、教育長や校長先生の代表に激励をいただき、元気に出発をしました。
真夜中の都心を歩く機会はそうそうありませんので、子ども達にとって卒業の良い思い出になると思います。
翌日早朝5時から6時にかけてゴールである小松川小学校に戻って来る予定ですが、一晩中子ども達を見守る実行委員会の皆様の労に深く感謝を致します。
江戸川区HPより
全行程 27キロメートル
小松川小学校体育館(スタート:午後10時) ⇒ 京葉道路 ⇒ 両国橋 ⇒ 千鳥が淵公園(第1回休憩:午前1時頃) ⇒ 半蔵門 ⇒ 日比谷 ⇒ 東銀座 ⇒ 日本橋 ⇒ 永代橋 ⇒ 葛西橋通り ⇒ 木場公園 (第2回休憩:午前3時30分頃) ⇒ 仙台堀川公園 ⇒ 砂町4丁目 ⇒ 番所橋 ⇒ 浅間神社 ⇒ 小松川さくらホール ⇒ 都道120号線 ⇒ 小松川小学校(ゴール:午前5時30分から午前6時頃)
区立小学校の卒業式が区内各地で行われました。
「女性の健康週間」② 区内各駅頭でキャラバンを実施しました!
3月20日(日)
午後12時より、公明党江戸川総支部で「女性の健康週間」を記念し、区内8駅でキャラバンを行いました。私は、平井駅でのキャラバンに加わり、今回のテーマである「食品ロス削減」を北口駅頭で訴えさせていただきました。多くの女性党員の応援をいただき、駅を利用される方や通行される方にチラシを配布し、食品ロス削減へのご協力を呼びかけました。
世界では9人に1人が栄養不足に陥っており、飢餓に苦しむ方々が8億人とも言われています。その多くは女性と子供であり、発展途上国では、栄養不良によって5歳の誕生日を迎える前に命を落とす子供が年間500万人もいます。世界では全人類が生きるのに十分な量の食べ物が生産されています。しかし、その3分の1は食卓に届く前に腐ったり、売れ残ったりしてムダに捨てられているのです。中でも「もったいない」のは、まだ食べられる状態なのに捨てられてしまう「食品ロス」です。または「フードロス」とも呼ばれています。
日本国内でも、まだ食べられるのに捨てられている食料が642万トンにのぼっています。これは世界で食糧援助に使われている量より多いのです。またこの量は、東京都民1300万人の1年間の食糧消費量とほぼ同じ量です。しかも日本は世界中から食品を輸入し、その一方で大量に廃棄している状況です。食品ロスと聞くと、コンビニやスーパーの売れのこりが大量に捨てられているとイメージしがちです。しかし、実は食品ロスの半分は家庭で発生しています。料理を作りすぎて残してしまったり、賞味期限が切れたからといってまだ食べられる食品を捨ててしまったりということは、どなたも経験がおありではないかと思います。食品ロスをなくすためには身近なところからの取組みが可能です。私たちにできることから始めてみませんか?
お買い物前に冷蔵庫をチェックしましょう。食べきりクッキングをしましょう。外食では食べられる量を注文しましょう。「消費期限」と「賞味期限」の違いを知りましょう。災害用の非常食は、食べて買い足す日常備蓄をしましょう。こうした私たちの取り組みが、「食品ロス」削減につながっていきます。
公明党は「食品ロス削減推進プロジェクトチーム」を立ち上げ参議院議員の竹谷とし子さんを座長に食品ロスの問題の解決に取り組んでいます。4月をめどに提言をとりまとめる予定となっています。1月18日の参院予算委員会では、竹谷とし子議員が安倍総理に対し、「食品ロス削減に国をあげて国民運動として取り組むため、総理のリーダーシップを」と決意を促し、総理も「様々な機会に働きかけをしていく」と答えられています。
食品は世界中の人々にとって大事な限りある資源です。食品ロス削減のため、そして環境の負担を減らす循環型社会をめざし、公明党はどこよりも真剣に環境政策に取り組んで参ります。





























