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21日・22日 
豊幌駅(とよほろ)・江別駅・高砂駅で街頭演説を行いました。
改めまして、この度の参院選で、公明党を支持してくださいました皆様に深く感謝申し上げます。
有難うございました。一票に込められた公明党への期待にしっかりと応えていく決意です。
この度ご支援いただきました、参議院議員のなかで唯一、水産学博士の横山信一議員の実績を紹介します。
農林水産省は、カキやホタテ、アワビ、ホヤなどの水産動物の伝染病を防ぐため、7月27日から、養殖業者などが水産動物を輸入する際の検疫対象を現在の11疾病8動物から24疾病21動物に拡大します。
ウイルスに感染した魚や貝を輸入して養殖などを行うと、国内の水産動物に感染拡大し大量死する危険性があるため、水際対策として検査体制を強化し、国内での被害発生を未然に防止するものです。
国内水産物の安全性を確保し、生態系や生産者を守るだけでなく、消費者がより安心して食べることができます。
横山議員がこれまで、防疫体制強化を推進し、今回の検疫対象拡大につながりました。
これからも公明党へのさらなるご支援を宜しくお願いします!

○5月3日は69回目の「憲法記念日」です。憲法に関する公明党の考え方をお伝えします。
〇公明党は、日本国憲法の三原則である「国民主権」「恒久平和主義」「基本的人権の尊重」を、人類の英知ともいうべき、永久に守らなければならない普遍の原理であると考え、この精神を具現化した社会を構築すべく、日々奔走しております。
〇基本的人権の尊重は、日本国民のみならず、世界中の人たちの個人の尊厳に結び付いていかなければなりません。
公明党は、その象徴として「人間の安全保障」の実現をうたってきました。国家間の安全保障は、根本をたどれば、各国の国民、地球に生を営む人たちに対する「人間の安全保障」を全うするための国家間の仕組みといえます。
その実現には、貧困、紛争、テロ、自然災害、感染症、気候変動などにも立ち向かう取組みが重要です。世界の国々が国連憲章の精神に基づいて、力を合わせ「人間の安全保障」を実現していく。これこそが憲法の精神にかなうものだと考えます。
〇また、恒久平和主義の理念に基づき、不断の外交努力と相まって、日本を守るための制度や国際社会の平和と安定を保つための制度などを隙間なく整備したのが、昨年成立した「平和安全法制」です。
専守防衛に徹する、非核三原則を守る、軍事大国にならないという戦後日本の安全保障の基本理念は全く変わりません。
「武力の行使」は、憲法9条の下、あくまで日本を守る「自国防衛」に限定されています。
公明党は平和の党だからこそ、憲法9条の下で許される自衛の措置の限界を明らかにした「新3要件」などで、厳格な「歯止め」をかけました。
〇人類の生存、人権を脅かす核兵器の廃絶に向けて、公明党は、各国の指導者らに被爆地の訪問を提案してきました。
先月11日、米国のケリー国務長官をはじめ先進7か国(G7)の外相がそろって広島の原爆ドームに訪れたことは画期的な出来事でした。
唯一の戦争被爆国としての日本の使命を果たすべく、公明党は先頭に立って核廃絶の取組みを推進してまいります。
〇この夏の参院選より、公明党が訴え続けてきた「18歳選挙権」が実現します。これに伴い、憲法改正における「国民投票」の投票権年齢も「18歳以上」に引き下げられ、わが国の将来を担う若い人たちの意見がこれまで以上に反映される仕組みが整いました。
〇憲法改正について「護憲」か「改憲」か、二者択一で単純に立て分けようとする人たちがいます。これは時代遅れの古い考えです。公明党は、現憲法は優れた憲法であり、平和・人権・民主の憲法三原則を堅持しつつ、時代の変化、時代の要請に伴って提起される新たな理念や条文を加え補強していく「加憲」、これが最も現実的で妥当な手法であると考えています。
◯この加憲の内容をどうするのか。これはとりもなおさず、これからの日本をどういう国にするのかに直結する問題です。
憲法は「国のかたち」を定める最高規範です。だからこそ、国民の代表である国会議員が、憲法の何を守り、何を改正するのか、議論を尽くし、合意形成を図り、国民の皆様とともに成熟した憲法論議を進めていくことが大切であると考えています。
〇憲法記念日にあたり、公明党は、憲法の精神を国民の皆様の生活の隅々にまで定着させるべく、全力を尽くすことをお誓い申し上げます。これからも、公明党に対する温かいご支援を、何とぞ宜しくお願い致します。

9月11日
石狩振興局「地方創生セミナー」に参加しました。
講演
1、「日本の人口転換と札幌圏の少子化について 」
札幌市立大学デザイン学部 教授 原氏
2、「日本版CCRC構想について」
(株)三菱総合研究所プラチナ社会研究センター長 鎌形氏
*少子化への対応策3点、なかでも大事な点は、人口が入れ替わりながら、再生産する仕組みをつくる。そのための魅力づくりがポイントとのお話がありました。
また、婚活の支援も重要とのこと。私も婚活リーダー(?)として取り組みます!(平成25年12月に一般質問)
*CCRCとは、「継続的なケア付きリタイアメントコミュニティ」の略。「プラチナ社会研究センター」のプラチナはさびない、いつまでも輝く、健康で生きがいを持っていく人生。これからのシニアの活躍でプラチナ社会へ、超高齢化問題の解決となる、まちづくり構想の講演でした。

29日
「上江別第一自治会 青少年消防クラブ」の皆さんが防火の呼び掛け
をしました。(江別市には2つの青少年消防クラブが活躍しています)
4日間で、4つの自治会を拍子木を持って、地域巡回します。
「戸じまり用心!火の用心!」カチ・カチ!と、元気で大きな声が夕方の町内に、響き渡ります。中には顔を出してくださる方や、激励もいただきました。拍子木の音が懐かしく、子供たちの姿を見てとても嬉しくなりました。

8月には徳島県で、初めて開催される全国少年消防クラブ交流大会(消防庁企画)に、代表メンバー5人が参加します。

19日(日曜日)
江別市農村広場でホルスタインショウが行われました。
江別市で飼養されている、大型の乳用牛はホルスタイン種と呼ばれ
性質は温順で泌乳能力が高く産肉声にも優れています。
ホルスタインショウでは外貌・肢蹄乳用牛の特質・体積・乳器などが主に比較審査されますが、月齢に応じた発育を示しているか、出陳のための体調管理・調教ができているかなど、総合的に審査されます。
私はジュニアショウのリードマン(2歳~18歳までの後継者の皆さん)として「がんばったで賞」の審査をさせていただきました。
ご家族での微笑ましい姿や、真剣なまなざしで牛をリードする姿に胸打たれました。
酪農家の皆さまのご苦労があって、美味しい牛乳がいただけるのですね。本当に有難うございます!

憲法記念日街頭演説を行いました。
公明党は憲法3原則を堅持し、「核のない世界」「人間の復興」めざしてまいります。

ありがとうございました。
何のための政治か。誰のための政治か。
人間主義第一で、初心を忘れず働いてまいります。
これからもご指導ご鞭撻、宜しくお願い致します。

支援いただいた地域の皆さまがたくさん集まってくれました。
ほんとにお世話になった選対の皆さま、遊説隊、三浦議員の応援演説 ほんとに有難うございました。
近隣の皆さまにはお騒がせしましたが、ご協力いただき有難うございました。

札幌市議会の三浦議員が駆けつけ、応援演説をいただきました。
クルマを止めて「頑張れ」との声もいただきました。
ほんとうに有難うございます。
あと数時間、全力で頑張ります。

連日の力強い激励、ご支援ほんとうに有難うございます。
いよいよ最終日となりました。
最後まで全力で頑張ります。

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江別市会 裏君子