江別市議会議員  とくだ哲

声を力に、未来をひらく!

公明党江別総支部大会

活動のようす / 2022年11月28日

稲津衆議院議員を迎えて、公明党江別総支部大会を開催致しました。

 
先月の党員登録を経て、新体制での出発。私は引き続き公明党江別支部長の任を拝しました。
来春の地方統一選に向けて、江別支部が勝利の原動力となるよう力を尽くして参ります。

 
あいにくの天候の中、江別市のみならす当別町、新篠津村からもお集まりいただきました。皆様本当にありがとうございました。

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我が家の冬支度

活動のようす / 2022年11月27日

今日からしばらく雪の予報が続くということで、我が家も冬支度。一番の大仕事は看板の移設です。

 
夏場に看板を設置している場所は冬に雪寄せ場になるので奥に移設します。
手前の駐車スペースは砂利が深く入っているので、単管を打込むのにひと苦労。無事に終わりましたが、しばらく筋肉痛が続きそうです。

第4回定例会がスタートしました

活動のようす 議会 / 2022年11月25日

江別市議会は今日から第4回定例会がスタートしました。

 

初日の今日は、令和3年度決算の認定や原油価格高騰に伴う燃料費等の追加がメインの補正予算などが採決されました。

 

週明けからは各常任委員会で付託案件の審査が始まります。

11/24 朝街頭

活動のようす / 2022年11月24日

今朝は野幌駅前での朝街頭からスタートしました。

 
明日から江別市議会は本年最後の定例会が始まりますが、改めて「大衆とともに」との立党精神を胸に進んで行く決意と、公明党が掲げる子育て応援トータルプランについてお話しさせていただきました。

自由民主党江別支部 政経セミナー

活動のようす / 2022年11月20日

IMG_y7uz97自由民主党江別支部の政経セミナーに参加しました。

 
星支部長、三好市長の挨拶に続いて和田代議士からの国政報告。現在内閣府副大臣を務める和田代議士ですが、広く国民のため、そして地元江別のために日々全力で戦われている様子がひしひしと伝わる国政報告でした。

 
最後に江別を代表する企業である㈱トンデンファームの松山会長の講演。
松山会長のフロンティアスピリッツと未来に向けた思いは本当に熱い!深い感銘と刺激を受けて帰ってきました。

11/17 朝街頭

活動のようす / 2022年11月17日

今朝はJR大麻駅前での街頭演説からスタート。風もなく穏やかな天気でしたが、途中から冷たい雨が降って来ました。
公明党は今日が結党記念日。58年目の節目にあたり、あらためて「大衆とともに」との思いで進んで行く決意をお話しさせていただきました。

11/10 朝街頭

活動のようす / 2022年11月10日

今日(11/10)は、齊藤・奥野議員と3人で、JR野幌駅前での街頭演説からスタートしました。
私からは、先日開催された『市民と議会の集い』の結果と公明党が策定した『子育て応援トータルプラン』についてお話しさせていただきました。

 
日に日に寒さも増し、各地から初雪の便りが聞こえてくるようになりました。
季節の変わり目、皆さま体調管理にはくれぐれもご注意下さい!

市民と議会の集い 第2ラウンド

活動のようす 議会 / 2022年11月6日

『第8回 市民と議会の集い』第2ラウンドを大麻公民館で開催しました。

 
本日は絶好の行楽日和にもかかわらず12名の市民の皆様にご参加いただき、雪対策を中心に市政全般について貴重なご意見を伺う事ができました。
また、議会に対しても激励を込めたご意見を頂戴しました。

ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました!

 
今回いただいたご意見については、議会広報広聴委員会で取りまとめを行い、市長に開催報告という形で繋げさせていただきます。その模様については、後日改めてアップさせていただきます。

 
議会広報広聴委員長として、大きな仕事が一つ終わりました。無事故で終わって、まずは一安心です。

市民と議会の集い・第1ラウンド

活動のようす 議会 / 2022年11月4日

『第8回 市民と議会の集い』第1ラウンドが江別市民会館で行われました。

 

 

江別市議会として初めての本格的なワークショップは、11名の市民の方に参加いただき、雪対策をはじめ様々なご意見を伺うことができました。
ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました!
第2ラウンドは11/6㈰ 13:30~ 大麻公民館です。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。

ケアラー支援フォーラムえべつ2022

活動のようす / 2022年11月3日

えべつケアラーズさん主催の『ケアラー支援フォーラムえべつ2022』に参加しました。

 

近年、ケアを受ける側への法整備やサポートは整ってきましたが、介護などを行う人への支援はまだまだ足りないのが現状です。

 

昨今は年間の介護離職者数が10万人に迫り、家族の世話をする若者も増えている状況。こうした現状は看過することができません。

本年施行された北海道ケアラー支援条例を契機に、ケアラーも安心して暮らすことのできる地域社会の実現を目指していく必要があります。

 

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