除雪で筋トレ
今日も無事故で
6次産業化セミナーへ
ワクチン接種対策本部を設置
献血にご協力を
午前は例月監査へ。午後からは政治団体収支報告書の提出で県庁へ。その後、献血ルームに足を運びました。
血液は長期保存できないため、全国で一定の献血量を継続的に確保できなければ、医療体制の維持が難しくなります。
献血の減少は、昨年の緊急事態宣言で多くの人が外出を控えたことや、献血会場での感染リスクを恐れたことが主な理由とみられています。
今年に入っても新型コロナの猛威は続き、7日に東京、埼玉、千葉、神奈川の4都県に緊急事態宣言が発令され、その後大阪、京都、兵庫の3府県に同宣言が発令され、続いて愛知、岐阜、栃木の各県にも発令。外出自粛が広がり、献血不足の深刻化が懸念されます。
献血された血液は、血液製剤となって輸血に使われます。輸血は「命と命をつなぐ医療」であり、それを支えているのが献血です。コロナ禍の中でも、若者を中心に献血への積極的な協力を呼び掛ける必要があります。
献血の受け入れは厚生労働省から唯一、採血事業者として許可を受けた日本赤十字社が担い、今月1日からは「はたちの献血」キャンペーンが展開されています。
もちろん20歳に限らず、400ミリリットル献血は男性が17歳から、女性は18歳から可能です。ただ、200ミリリットル献血であれば男女とも16歳からできることは、あまり知られていないものと思われます。
日赤は「献血は不要不急の外出ではありません」としています。この呼び掛けに応じて、高校での集団献血を行う事例も出ています。今後も、献血機会の確保に知恵を絞ることが求められます。
全国各地に常設されている献血ルームは、感染防止策が徹底されています。採血にかかる時間は休憩も含めて40分程度。今後も出来る限り協力していきたいと思います。

除排雪作業にご理解を
迅速な対応に感謝
豊川小学校閉校記念式典
令和3年度当初予算要望
1月5日から今日まで続いた市の定期監査でしたが、本日無事に終了。雪害対応と並行しての監査で多忙を極めたことと思います。関係各位に感謝申し上げます。忙しい毎日が続いておりますが、無事故での活動を続けていきたいと思います。
移動し、お昼過ぎからは市民相談の対応。 その後15時からは、大地の会・公明党の連名で市長に提出していた令和3年度当初予算要望に対する回答をいただきました。 厳しい財政運営の中で、当然ながら各事業は優先順位を勘案しながら執行していく必要がありますが、全体的に丁寧な配慮をいただいた回答に、感謝申し上げたいと思います。
その上で、各地域の市民の声をいただいている立場としては、今後も様々や提言・要望をしっかりと届けていきたいと思います。特に、現行の制度では拾い切れていない“小さな声”には、しっかりとアンテナを高くし、敏感に捉える力を磨いていきたいと思います。
市当局の皆様、ありがとうございました。












