東京改革の先頭に
現道舗装の施工を推進
日本共産党は国民の敵
共産、都議選へ“五輪利用”
途上国へのワクチン支援
多様性を認め合う
人権尊重の機運を高める取り組みとして、性的少数者への理解を深めるコーナーを大曲図書館のエントランスに設置いただきました。
(※期間は6月17日~6月30日)
私は、昨年12月の定例会において、『多様性を認め合い、誰ひとり置き去りにしないまちづくりについて』と題して、性的少数者の方々からご意見を伺い質問させていただきました。 また、今年2月には、市長と当事者の皆様との懇談の場を設けさせていただき、当事者の生の声を市長に聴いていただきました。
社会的少数者に対しての理解と人権尊重の機運が高まることで、さらに多くの市民や子供たちが、『大仙市で暮らしてよかった』と思えるまちになっていくと考えます。
LGBTを含む性的少数者の方々への理解啓発は、全国的にも少しずつ広がりを見せており、これは『誰ひとり置き去りにしない』というSDGsの理念に合致したものでもあり、大仙市においても声を上げることが難しい当事者の思いを受け止め、理解と人権尊重を求める取り組みを進めていきたいと思います。
一人一人が自分らしく輝き、思いやりのあるまち大仙市を目指して、社会的少数者の『生きづらさ』の解消に尽力して参ります。











