menu

講師に防災ネットワークしもすわ会長高橋敦子さん。防災士と理学療法士の資格を持ち昨年のコロナ渦でも避難所開設訓練を開催。小諸市は防災士115名中女性は7名。防災会議の女性委員も少ない。国が掲げる男女共同参画の視点からも程遠い。昨年はコロナ対策のため防災士養成研修講座が中止になり受験出来なかったが今年こそ挑戦します小諸市も申請により3万5千円の補助金がでます。

3月2日公明党を代表して代表質問をしました。○新型コロナワクチン接種について(1)接種の準備状況について(2)優先接種への配慮について(3)情報提供と周知について 質問しました。
本日の信濃毎日新聞に答弁の内容が掲載されました。

2/6公明党長野県本部新型コロナワクチン接種対策本部会議。2/7公明党東信総支部議員会。2/8公明党全国女性委員会「令和3年度予算説明会」全国450名(長野県13名)の代表が参加。厚生労働省→内閣府→文部科学省→国土交通省の担当者から第3次補正予算についても説明を受けました。音声の不具合もありましたが資料を再度確認してみようと思います。

新型コロナウイルス感染防止のため、佐久市民創錬センターとビデオ会議をしました。第1部総会、第2部ワークショップ。ZOOMのブレイクアウトルームを使用し、運営委員がファシリテーターとなりグループごとで話し合う。初めてのビデオ会議だったが大成功でした。午後は市民相談で御代田町へ。夕焼けの浅間山が綺麗でした。

先日は、多文化を背景に持つ子ども達のアドボカシーについて高校生8人(上田染谷丘、軽井沢、ISAC)とのビデオ会議に参加しました。高校生の素直な意見を聞く事が出来、次回の開催が楽しみです。本日は、選択的夫婦別姓・陳情アクション信州のメンバーと懇談会をしました。上田市、長野市においては意見書が提出され、全国でも制度の導入を求める動きが広がっています。

シトラスリボン作りに参加する。シトラスリボン運動とは新型コロナウイルスをめぐる誹謗中傷や偏見をなくそうと松山大学の研究者らが、感染から回復した人などを地域で受け入れる運動のことである。3蜜を守り2個のシトラスリボンを作りました。

講師に佐久大学准教授の朴相俊(パクサンジュ)先生。小諸市は平成24年度からゲートキーパー養成が始まり現在259名の終了者がいます。今年はスマホやパソコンでオンライン受講です。最初は音声や画面共有に不具合があったが、雨の日なのに出掛けることなく自宅で朴先生の講義が受講出来た。1回目の講座はゲートキーパーの原点を再確認した。あと2回の講座があります。

本日は公益社団法人柔道整復師会東信支部より介護予防事業とフレイル予防の取り組みについて小泉市長に要望をお届けしました。若い先生方の活動に支援をしたいと思います。

佐久地域(旧第6通学区)再編・整備計画一次案の住民説明会に参加した。小諸高校・小諸商業高校再編統合計画の説明があった。普通科・音楽科・商業科をどの様に併設していくのか。期待しながら進捗状況を注視していきたい。平日で保護者の参加が少なかった事が残念だった。

梅雨に入り雨の日が続いています。10日には豪雨がありこのまま何日も雨が降ると災害が心配です。今朝はOB議員からの連絡で押出と地元のため池を点検し、要望をお聞きしました。昨年の台風被害から市民の方も早目の対策を望んでいます。

Twitter
カレンダー
2024年11月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  
公明党広報
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
小諸市 土屋 利江