令和7年度 臨港消防団ポンプ操法大会2025.6.15 2025年6月15日 1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、2025年1月17日で30年になりました。 また、首都直下地震の今後30年以内の発生確率は約70%とされています。 さらに防災、減災の取り組みは 重要となってまいります。 さて、臨港消防団には、4分団あり各分団が日頃の練習成果を競います。きびきびとした動作で、的の炎を鎮火させます。 地域防災の安全を支える 消防団の皆さん 献身的な 活動に 感謝申し上げます。 前の記事 次の記事