10月はとても忙しい月です。
週末は毎週のように地域でイベントがありますし、
平日は決算特別委員会で中旬まで日程がビッチリ埋まります。
1年の中で、最も多忙な月と言えるかもしれません。
そんな10月の最後の日曜日(28日)は、イベントが重なり
特に大忙しの1日でした。
朝一番で地域の集会に出席、お昼前にはあかつき公園で
小雨決行中の区の健康福祉まつりを見て回り、その後日本橋に戻って
日頃お世話になっている方が主催されている踊りの会へ。
1時間ほど歓談・鑑賞した後、品川へ移動してセミナーへ。
セミナー終了後、一服しようとカフェに入ったら相談のお電話が。。。
あちこちへ電話して情報を収集し、一通り対応を終えた時には
なんと1時間以上が経っていました!
本当はお店で読みたい資料があったのですが、お店を出て
ご相談者の方のご自宅へ報告に向かいました。
ゴノちゃん運動会や子どもフェスティバル、消防団のように
1つの会場で半日や1日かかる行事も疲れますが、
何箇所も移動するというのはもっと大変かも、と感じました。
もっとも晴天で愛車(自転車)が使えたらもう少し楽だったでしょうけど、、、
セミナーは、某薬局チェーン店関連の医療財団が開催したもので、
タイトルは「超高齢社会における医療連携」。
医療と介護の連携について、現状と課題などが提起されました。
今年3月の一般質問で取り上げた問題ですが、
軌道に乗るまでは長く険しい道のりだなぁと思いながら帰ってきました。
