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5月21日ー曇りー帯状疱疹が若年層に増加コロナ感染禍のストレスが因の恐れも。早期治療が重要!ー対面は“オンライン会議”より創造的アイデア多くー研究。長所・短所を理解し活用!ー今日は、家のことをしました。畑にシシトウや茄子の苗を植えたり、トウモロコシの種を70ヶほど蒔いたり。午後から買い物に行って来ました。明日から出かけて留守にするものですから。わが家のバラの花が咲き始めました。黄色も奇麗ですね!

5月20日ー曇りーわが友に贈るー受け身の姿勢では本当の力は出ない。何事も主体者の自覚で自発能動の挑戦を!そこに喜びと充実が!ー課題の明確化がストレス減の近道ー医師。何事も挑戦は具体的に一歩ずつ!ー午後から、心配事相談で役場に相談者さんと共に。その後に、もう一つの相談で窓口に。後は、アンケート調査に協力して下さった方に御礼のアンサーチラシ配布と共にご挨拶廻りを10件ほど。初めて訪問したお宅もありましたが、とても良い対応に感謝です。皆さんにお会いして逆に元気を頂きました。ありがとうございました。!シャクヤクの花が奇麗に咲きました!

5月19日ー晴れー5月は心身不調が起こりがち。規則正しい生活と適度な運動を。健康第一!ー子は成人より視力の定価早くー医師。携帯等の過度な使用は親が声掛けを!ー久しぶりに朝から快晴。気持ち良いですね。朝一で読み聞かせに。今日は当番で、読み聞かせに欠席の方がいた場合にやるということで、欠席者の方もいなかったので、一年生と一緒に読み聞かせを聞かせて頂きました。自分で絵を描いて作ったと言うことで、絵がとても上手にかけていて素晴らしかったです。勉強になりました。昨日のお礼の挨拶に町長の所に伺いましたが留守でした。午後からは、胸のX線撮影がありました。その後に、朝一で心配事のお電話を頂いたので相談者宅を訪問してきました。明日、役場に一緒に行くことになりました。問題解決を祈ります。”卯の花“がいまにも咲きそうです!

5月18日ー晴れー親切行為続ければ幸福感は大幅増ー学者。他者に尽くす活動は幸の源!ー高貴な人生を生きるための力は魂の中にー賢帝(アウレリウス)。胸に誓願燃える我らは無敵!ー久しぶりの晴れの良い天気となりました。午前中に役場に。町長にお会いしてきました。今日は、公明党の時局講演会が開催されます。役員として早めに東金市の文化会館に。来賓(首長・県会議員)受け付けを担当させて戴きました。17市町村の首長・県会議員全員がお忙しい中にもかかわらず出席してくださいました。大盛況の素晴らしい会合となりました。本当に有難いですね。竹内しんじ大勝利目指して頑張ります!

5月17日ー雨ー世界高血圧デー。聡明な生活リズムで健康に。睡眠・食事・運動の改善賢く!ー未来をはらんでいるのは今の行動ー哲人アラン。後回しは敗北の因。決意即行動!ー「SGIにこそ、真の人間主義の運動がある」識者メキシコ。自他共の幸福の連帯更に!ーこの所、雨ばかり気温も寒くて4月の陽気とか。寒いわけですね。ストーブつけたりしてしています。高血圧デーなんて日があるんですね。びっくりです。朝晩で3粒の薬にお世話になっています。気を付けていきます。午後から一般質問の通告に行って来ました。今回は、大きく4点質問をさせて戴きます。皆様の声をお届けさせて戴きます。

5月16日ー雨ー海釣りをしている人が高波にさらわれた!何処へ連絡すれば良いか?答えは「118番」。海での事故や事件に対応する海上保安庁の緊急通報用の電話番号だ。先月の知床観光船の沈没事故でも通報に使われている。5月12日は「海上保安の日」。1948年5月に運輸省(現国土交通省)の外局として海上保安庁が発足したことにちなむ。「海の消防・警察」と呼ばれる海保の任務は、海難救助をはじめ、日本の領海警備や海上での犯罪の取り締まり、環境保全、災害対応、船の航行安全など幅広い。緊急通報電話「118番」は2000年から運用開始。昨年の通報件数は約42万6千件。その99%に当たる約42万1千件は、間違い電話や無言電話など。実際の有効な通報は約5千件。間違い電話などは初動の遅れにもつながりかねず、海保は「118番」の定着へ啓発に力を入れている。海の事故や災害が起こりやすいシーズンを迎える。迅速な対応で命を救うためにも「海の緊急放送は118番」と確実に覚えておきたい。ー北斗七星より抜粋ー大事なことですね。

5月15日ー曇りー沖縄本土復帰から半世紀最も苦しんだ地こそ最も幸福に。平和島の使命大!-コロナ感染下でAED使用率が低下と。いざという時のため心構えと確認を再度!ー四季の励ましー沖縄には、人と人の出会いを大事にし、いかなる出会いも深き友情に高めゆく豊かな精神性がある。その平等に語り合う場には、海風が香り、明るい青空や星空が広がる。我らの「沖縄精神」は、まさに「対話の精神」だ。一人の声に耳を傾け、一人の友を励まし、一対一の対話を広げる。この最も地道な菩薩道こそ、新たな平和の潮流を起こす第一歩だ。それぞれの地域にあって、広布の使命に一人立つ同志は、まさしく希望の柱だ。苦難に負けない強さ、人のために尽くす生き方、その姿そのものが平和の柱なのである。ー桂冠詩人ー抜粋して紹介しました。当時は、日常が一変して大変だったと思われます。ドル・円、車の左側通行等々様々なご苦労があったでしょうね!

5月14日ー雨のち曇りーわが友に贈るー境地的な大雨の発生に十分に警戒しよう!”私は、大丈夫“と油断せず災害時への備えを万全に。安全第一の行動を!ー3回目ワクチン接種を終えた人は重症化率と致死率が低下厚労省。賢明に検討を!ー毎日、よく降りますね。川も相当増水しています。洗濯物も乾かないし困りますね。午後から、総支部協議会が開催され参加しました。夜は、わが家にて地域の座談会が開催され、ソーシャルディスタンスをとりながら、有意義な時間を過ごしました。多くの方が参加して、とても良かったです。わが家の近くの麦畑のそばで、時々ケーン・ケーンとキジが鳴いています。可愛いでしょ?

5月13日ー雨ー今月15日は国連の「国際家族デー」。家族に関する問題への認識と理解を深め、解決に向けた行動を促すために定められた。最も身近な家族を見つめることは、人が人となる土台を見つめることだ。現代にあって、親(もしくは親代わりとなる存在)と子どもの関係を考えさせられる言葉が、「機能不全家族」や「毒親」だ。子どもの心身を傷つけ、悪影響を与えてしまう家庭環境や親を指す。児童精神科医の故・佐々木正美氏は、親の愛情が子どもに伝わっていない状況を示し、警鐘を鳴らした。親としても理想や子どもへの願望はあるだろう。しかし、佐々木氏は、「子どもが望む『いい親』になるのではなく、親が望む『いい子』にさせてしまう生き方」は不幸を招き、それは子への愛情ではなく、親の自己愛を大きくしてしまっている状態と指摘していた(『はじまりは愛着から』福音館書店)。新聞から抜粋ー続く

5月12日ー晴れー生命守る白樺の尊き献身に感謝。皆様の健康・福徳を祈念。国際看護師の日!ー友と笑い合える高齢者は要介護リスク低くー研究。逞しき楽観主義の賢者に!ー電動自転車事故が10年で2倍。こぎ始めや段差で均衡崩す傾向。安全第一!ー今日は、今年初めての読み聞かせになっていましたが、昨夜から体調が悪くなり欠席させて戴きました。申し訳ありません。まぁこうゆうこともありますよね。お医者さんに行きたくても木曜日で近隣のお医者さんは休診のため困りました。鴨川市の亀田病院まで行って来ました。「虚血性大腸炎」で、一過性の症状でしょうと言われました。ホッとしましたが、やはり心配ですね。結構大きなカニさんが写真を撮ってとばかりに両手を広げていました。可愛いでしょ?!