コロナの予防には「手洗い」と「うがい」が大事です。しかし綺麗に手を洗っても、汚い蛇口に触れればまた汚れてしまいます。私は昨年から市内施設の蛇口の後付け自動水栓の設置を推進して来ました。今回、市内の公園トイレ3ヵ所の蛇口を自動水栓に交換しました。
交換前
交換後
今日は雨風が強い1日でした。しかし夕方には収まり、明るい日差しが差しました。ふと見ると大きな虹がかかっていました。近くで大きくて綺麗な虹を見たのは初めてです。
新型コロナウイルス感染症に伴う助成金・給付金等の一覧です。参考にして頂ければと思います。
新型コロナウイルスに関するデマメールが拡散されているようです。私の方にも問い合わせやデマメール拡散の要請が流れて来ています。1月11日の読売新聞にも注意喚起の特集記事がありました。お互い注意していきたいと思います。
デマメール
赤十字病院HPより
1月11日付け読売新聞
ミニバス説明会を終え家路に。途中多摩川河川敷から、真っ赤な夕陽に浮かんだ富士山が印象的でした。明日も頑張ります。
ミニバス路線変更に対し、「利用者の声も聞かずバス事業者と変更を進めるのは問題である。利用者への説明と懇談会を行うべき」と昨年の一般質問で提案。それを受け、本日懇談会が行われました。市側の「変更ありき」での方向にストップをかけ、現行ルートも含めた案に対する意見を伺う場を本日実現しました。地域の現状を把握していない、利用者目線を全く持たない、という行政のやり方には驚くばかりである。
参加者24名
コロナ禍だから始めた「川の図書館」。中学生の姉弟が中心となり、多摩川の河川敷で本に親しむ場所を提供する活動を昨年4月から行っています。その活動は多くのメディアでも取り上げられ、共感を呼んでいます。活動によって得た人との絆、地域のコミュニケーションの大切さ。それを調布市の地域交流に生かしていきたいと、川の図書館の発案者・熊谷沙羅さん(中学2年)が活動報告書を作成し行政に提出。それには私も立ち合い、今後の活動等の意見交換を行いました。
提案書を担当部長に提出する熊谷沙羅さん
川の図書館の活動を説明
横断歩道はあるが、道路が錯綜し視認性の悪い通学路。この度カラー舗装化し、さらに導流帯が新設されました。行政の皆様、子どもたちの安全のために、ありがとうございます。
カラー舗装化
導流帯の新設
土曜日の今日は、午前中、中島都議と年末の挨拶回り。その後、調布駅で街頭演説を行いました。今年も残すところ、あと数日。まだまだ大変な状況ですが、都議会議員、国会議員と連携し、現場の声を繋げていきたいと思います。
調布駅にて街頭活動
中島都議の挨拶
小学校の通学路で、道路が錯綜して視認性が悪い交差点をこの度カラー舗装化しました。
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