恒例の子どものための映画祭が調布で開催された。 多くの俳優が、映画の上映に合わせ声優として参加。 特に、今、話題の映画「少年H」の子役である、吉岡竜輝君と花田優里音ちゃんも 参加した。
国領小学校で第18回目の鯉のぼり祭りが開催された。青空のもと、 悠々と泳ぐ鯉ののぼりの下で子どもたちの歓声が響いていた。
昨年から、毎年、4月の第4土曜日に、市内小学校20校と中学校8校で 一斉に「調布市防災教育の日」として避難所開設及び防災訓練を実施。 地元の小学校で仮設トイレの組み立てや防災倉庫の配備状況を見学した。
本日、調布市花火大会実行委員会の発会式があり、今年の花火大会は 8月24日(土)午後6時30分から7時30分までの1時間で、約9000発の 打ち上げを予定しています。
恒例の野川のライトアップに多くの観客が魅了されていました。 照明機材の会社の好意により、また、多くのボランティアのみなさんの力により 桜にライトが当たり、幻想的な様子に歓声があがっていました。
伊豆諸島への空の玄関口である調布飛行場に、新しいターミナルが完成し 平成25年4月2日(火曜日)から供用を開始します。 現在、大島や神津島、また、来年度には三宅島まで調布から飛び立ちます。 とてもきれいなターミナルに生まれ変わりました。是非、ご利用を。
調布市にとって待望の新ごみ処理施設(クリーンプラザふじみ)の竣工式が 挙行された。調布市・三鷹市の約40万市民の燃やせるごみを安全・安心に 処理し、熱エネルギーを施設の内外で有効利用を図る最新の地球環境に配慮 した施設です。
また、愛称が「三調(さんちょう)めのエントツくん」に決まりました。
昨年8月、京王線の調布・布田・国領が地下化され、18の踏切が解消 された。 この記事が公明新聞に掲載されたのでご覧ください。
「アッサラームアレイコム」 これはサウジでの挨拶です。10年前、サウジのサッカーナショナルチームが 調布(味の素スタジアム)をキャンプ地として以来、毎年、子どもたちがイスラーム 学院を訪問したり交流を重ねてきました。 10周年を記念しサウジアラビア王国大使館文化アタッシェの Dr.Erg.イサム・ブカーリ氏の講演を聞く。 サウジの人たちが日本に対して 尊敬をもってみていることや、調布市との交流に感謝し「これからも永遠に 調布市との絆を深めていきたい」との氏の言葉に感動した。
スポーツ祭東京2013開催を契機に「映画のまち調布」をPRする手形 モニュメントと国体の開会日を告げるカウントボードの点灯式が実施された。 手形には、日活で活躍した石原裕次郎、小林旭、吉永小百合など男優30人、 女優30人、監督4人の計64人に協力いただいたとのこと。 当日は、スペシャルゲストとして俳優の宍戸錠さんが来られた。
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