佐賀市清掃工場及びエコプラザを視察。
電気式灰溶融炉により熱回収及びスラグで、リサイクルを目指している。

エコプラザは、環境学習の拠点として啓発活動及び環境保全活動の機会を提供し、市民の意識高揚を目的とした施設。調布にも取り入れたい施設である。

 長崎のまちは、鎖国時代には西洋に開かれた窓口として栄え、鎖国後も外国人居留地が設けられるなど特異な歴史と文化を育んできた。
 さらに、リアス式地形による緑の丘に囲まれた天然の良港や、山の斜面に沿って建てられた住宅なども長崎の景観の特徴です。

 建設委員会として、長崎市、佐賀市、大野城市を視察しました。
 長崎市の都市景観づくりの取組としては、長崎の風土や歴史を活かしながら、市民一人ひとりの参画と協働による取組を通じ、そこに住む人々が愛着と誇りを持ち、訪れる人がまた訪れたいと思うような景観づくりを進めています。

本日、内覧会及び落成記念式典に出席いたしました。
耐震化された体育館は、車いすが直接壇上に上がれるスロープなどもついてバリアフリーの施設になっていました。

でっかい秋みっつけた!
信州木島平のうんめえ米づくりプロジェクトに飛び入り参加で気持ちのいい汗をかいてきました。

秋空の下、木島平村で稲刈りを体験してきました。
小さな子どもさんや、ご高齢の方と一緒に
1時間にわたり汗だくになって稲刈りをおこないました。

昼食は古い民家を利用した「ふうた」の
家で地元で採れた新米や野菜を堪能しました。

長野県木島平村との姉妹都市盟約25周年を
記念し、交流の第2ステージにむけた取組として
調布の森「植樹祭」が行われ、サトウカエデを
植樹してきました。

JR中央線三鷹駅・立川駅間連続立体交差事業について、平成21年12月に東側区間の高架上 り線の切替工事が行われ、三鷹駅から国分寺駅間において上下線とも高架化が完了し、13か所の踏切が除却され渋滞の解消等事業効果が得られています。平成 22年度の全線高架化に向け、事業が順調に進捗しています。

また、多摩都市モノレール事業は、平成12年1月多摩センター駅・上北台間の約16km区間が開業し、平成21年度には1日平均の乗客数が12万2千に達し、地域住民の足として定着してきました。

公明党調布市議団として、沖縄県立総合精神保健福祉センターを視察いたしました。当日は、セ ンター所長である仲本晴男先生と宮良廣子主幹に認知行動療法(CBT)を中心としたうつ病デイケアの概要と有効性について講義を受けました。現在、急増す る自殺の最大の原因はうつ病であり、その対策の強化が必要であり、早期発見・早期治療とともに再発予防支援の重要性を感じた。早急に、研修システムを確立 させ人材及び財源の充実をしていかなけれなならない。

また、商店街の連携による誘客について、沖縄市民劇場あしびなーについても視察しました。

多摩川河川敷で少年野球が活発に行われています。今回は、読売巨人軍が主催したジャビットカップ争奪調布大 会が開催され、メンパースが優勝しました。メンパースの皆さんは、柏野小学校のグランドで練習している私の地元の子どもたちです。調布代表として東京都大 会でも優勝するよう祈っています。頑張ってくださいね。