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楽器寄付ふるさと納税(調布市)
令和5年3月25日(土) 雨
ブログ更新が滞っていました。
昨日、令和5年調布市議会第1回定例会が閉会しました。
午前中は各市立小学校の卒業式が行われ
私は若葉小学校に参列させていただきました。
参列は実に4年ぶり。
一人一人が尊く、愛らしかった。
私からもお一人お一人に深く頭を下げ見送らせていただきました。
さて、市議会議員選挙が1か月後に迫る中、
今議会では市民、他、多くの陳情も出されました。
主な陳情についての考え方は後日述べるとして、
会期中、新年度予算における文教委員会で審査した
「楽器寄付ふるさと納税」についてお知らせしたいと思います。
先ずは、その前段で
ふるさと納税については前回(4年前)の選挙後、
最初に迎えた6月議会で
ふるさと納税による調布市の減収の課題を指摘しました。
(写真は2019年6月)
4年前は、影響をうける減収額が年間6億円でしたが
今は、年間14億円を超える減収額にまで膨れ上がりました。
質問ではその仕組みの説明を行い、
(返礼品を目当てに)他自治体へのふるさと納税が増えると
その分、本来その住民が住む自治体に収められる税が減る。
税収が減るということは、調布市内での
福祉や教育、まちづくり、道路整備などの財源が減るということ。
調布市として
この深刻な減収にどう対応していくのかとの質問を行いました。
私からも「映画のまち」を活かした調布市として
独自のふるさと納税を行ったらどうか等々、
具体的なメニューまで示し提案しました。
あれから4年、
今議会で調布市から「楽器寄付ふるさと納税」を実施する
との意欲が示され予算が計上されました。
私は素直に嬉しさが込み上げてきました。
市内の小中学校には吹奏楽クラブがある学校が多数あります。
楽器は一つ一つ高額なので
年間の市の教育予算で賄えるのは、ほんの僅かです。
その楽器の寄付を募り、ふるさと納税の仕組みで
楽器の査定額をふるさと納税額とするものです。
調布市内の方でもOKですし、今後、全国にアピールしていきます。
「眠ってしまっている楽器はありませんか?」
といった感じで。
(市立学校として必要とされる楽器の範囲で)
私もネットオークションで楽器を購入したことがありますが
品質(査定)が重要です。
ネットオークションの場合、
「美品」や「Aランク」の楽器であれば新品同様。
Bランクまでなら全然綺麗で見た目は新品のようです。
Cランクでも私ならOKですが、「中古」感が出てきます。
ちなみに写真はCランクですが綺麗でした。
また私もかつて楽器を楽器屋さんで売ったこともありましたが
査定額はけっこう厳しいものです。
「えっ、そんなもんですか?」といった経験もあります。
新年度予算で組まれた内容は
実績のある査定の事業者に委託する費用です。
委員会で私からは
「学校の子どもたちが手にして嬉しい綺麗なものが届けられるように」
と意見を述べました。
以上、委員会での報告です。
2023年の正月を迎えて
令和5年1月1日(日) 晴れ
東京は晴れやかな正月を迎えましたが、
コロナ以降、大きな課題を抱えながらの年明けとなります。

(年末、母親の老健施設退所に際し四国へ。機中より)
ウクライナ情勢やコロナ禍での経済活動、そして円安、
私たちの生活に物価高騰が大きくのしかかってきています。
調布市では先月12月の第4回定例会(議会)でも
物価高騰に対する支援(補正予算)を審議いたしました。
同じく12月、国会の動きに連動し、この1月中には、
調布市でも臨時議会(追加補正の審議)との運びとなります。

(上空から見た調布。写真上部左側に味スタが見えました)
これまで、先行して事業所(介護・保育等含む)への
物価高騰支援の動きはありましたが、
いよいよ一般家庭への電気・ガス代高騰への支援が始まります。
(1月~9月)
これにより、一般世帯でも
既に負担軽減が始まっているガソリン・灯油等含め、
標準世帯(計算)で総額4万5000円の負担減となります。
また、少子化対策(貴重な子どもの子育て支援)で
妊娠・出産時の経済的支援(計10万円相当)等、
具体的な内容やスキーム案は、
今日の段階ではまだ伺っていませんが、
公明党ネットワークとして、
市内現場の声を国会や本部へつないできた
具体的な生活支援が動き出します。
今年も、ご苦労されている生活者の(現場の)声を伺いながら、
議員として全力で働いてまいります。
調布市・高校3年生までの子どもの医療費無償化へ
令和4年10月5日(水) くもりのち雨
9月議会(第3回定例会)が終わりました。
この議会での大きな報告として、
子どもの医療費に関する条例の一部改正が可決しました。
「調布市乳幼児及び義務教育就学児の医療費助成に関する条例の一部を改正する条例」
大要、先ずは中学3年生までの医療費の
所得制限の撤廃と通院費200円の撤廃。
同時に、
高校3年生までの医療費も
所得制限の撤廃と通院費200円の撤廃となります。
これを令和5年の4月1日から施行するというものです。
(↑写真は緑ヶ丘団地内)
子どもの医療費無償化については、
これまでに公明党が粘り強く要望してきたものです。
本年3月の代表質問でも、そして6月議会(第2回定例会)の
一般質問でも私から訴えてきたものです。
先ずはこのことをご報告申し上げます。
私事になりますが、9月の議会が始まると同時に
四国にいる一人暮らしの母親が夜の9時頃に自宅内で倒れ、
翌朝9時に近くの人に気づいてもらうまで倒れたままで
救急車で運ばれたとの報告を受けました。
議会中なので地元を離れるわけにはいかず、
電話にて母のいる市役所・包括支援センターや四国の親せきと
連絡をとりあいながらの議会でした。
9月28日の夕方に議会が終わり、
翌朝7時45分の飛行機で四国へと向かいました。
日中、市役所・老健施設とまわり、
母親とは施設の窓越し(私は外から)に顔を見ることができ、
お互い電話機をもって少々話ができました。
夕方、やっとホテルで一息つきました。
議会の最終日には3年度決算の討論がありましたので、
ほとんど寝ずに討論原稿をつくっていたため、
ホテルに到着後、気がついたら寝てしまっていました。
翌日の昼には飛行機で再び調布に戻ってまいりました。
機中、琵琶湖がすっぽりと窓に納まるように見えました。
さて、9月の議会では、
物価高騰に対する支援策として、
非課税世帯への2万円給付と政府が発表した5万円(計7万円)給付の
補正予算を可決。
また、事業者への支援として、
電気・ガス・燃料費の価格上昇分を支援する議案も可決。
詳しくは、市報に出ますので、よくご確認願いたく存じます。
個人事業者(フリーランス含む)の方々も対象に考えられています。
企業は上限20万円。個人事業者は上限5万円。
また、農業者への支援もあります。
申請は10月下旬頃からになります。
(↑申請準備のため若干時期がズレて11月中旬からになります)
お問い合わせ・調布市産業振興課042-481-7183
別件ですが、調布市役所市民課の場所に
「おくやみコーナー」の窓口も設置されました。
高齢社会で、お亡くなりになられる方々も増えてきています。
ご家族(ご遺族)の方々は諸手続きが大変ですので、
「おくやみコーナー」を訪ねれば、職員が丁寧に対応してくれます。
これも、数年前から代表質問等で求めてきたことが形になりました。
事前に市役所に電話をして予約を取るほうがいいです。
更に別件ですが、先日の台風では、雨量が心配になりました。
東部地域の「入間川」もかなり上のほうまで水かさが増しましたが、
すでに稼働している滝坂周辺の雨水貯留施設(1260トン)も役立ち、
国道20号線の「滝坂下」も冠水せず、持ちこたえました。
この貯留施設の整備も粘り強く整備を求めてきて
三鷹市(公明党)との連携プレーで実現したものです。
防災公園の地下に貯留施設(タンク)があります。
最後に、一つお知らせですが、
明日6日には「調布市民文化祭」の開会式が行われます。
10月10日(祝・月)の演劇祭(グリーンホール大)で
夕方5時から C.J.J.N(ジャズバンド)で私も出演いたします。
調布ミュージカル「ぷちぷち」とのコラボもあり。
こちらの活動も頑張りたいと思っています。
広島原爆の日に思う
8月6日(土) くもり
今日は77年前に広島に原爆が投下された日。
本日、午前8時15分、
防災無線で流れる音声を聞き、路上で黙祷しました。
いかなる理由があろうと
絶対に二度と戦争をするような国にしてはならないと
強く強く決意しながら戦没者を悼み黙祷しました。
緑ヶ丘団地内でも咲き始めているムクゲの花
生命力のある木。
夏の盛りを感じます。
さて、今年も豪雨による被害が続出しています。
青森・秋田・山形・福島・新潟・石川・福井・岐阜・滋賀と、
河川の氾濫や土砂災害に胸が痛みます。
調布市内でも自分が市の職員時代に起きた
実篤記念館周辺の浸水・冠水を知っていたので
東日本大震災後の選挙で初当選した最初の議会質問は
入間川対策でした。
その入間川は野川に合流します。
豪雨の際に、おおまちはし付近の野川は
見ていて怖くなります。
この野川沿いにアンダーパス道路として完成したのが
調布都市計画道3・4・7号 喜多見国領線です。
もちろん、道路には排水整備もなされていますが
冠水警告の表示板もアンダー手前に設置されています。
この道路と野川との間の貴重な都有地活用では
河川水の貯留施設整備も必須となってくるでしょう。
あわせて、福祉インフラ整備を要望し、議会でも度々訴え、
実現への運びに向けた計画が見えてきています。
(写真:道路の左側が活用できる都有地)
道路が開通したので、
いよいよ、次は、野川の河川対策や、この福祉インフラ整備へと
進んでいけるものと考えます。
その他、この地から少し下流の神代団地付近では
野川の浚渫(しゅんせつ)工事も進んできています。
写真は2カ月ほど前のものですが、
川の底を更に掘り下げ(土砂を取り除く)、河川の流量を増やす
工事が下流から上流へ向け進んできています。
都議会公明党が強力に推進してくれました。
連日、ニュースを見ていても
災害による被害は本当に心が痛みます。
災害を未然に防ぐこと(防災・減災)がいかに重要か、
先手先手で整備していかなくてはならないと痛感しています。
京王線アンダーパスの道路開通へ
令和4年7月26日(火) 雨・くもり
参院選をはさみ、すっかりブログ更新が滞ってしまいました。
昨今、コロナ感染者の急増は特に子どもたちの間で蔓延し、
ご家族への感染や濃厚接触で社会的にも深刻な事態を心配します。
先日、16日(土)中島よしお都議会公明党団長に
現場で起きている発熱外来の困難な状況を報告したところ、
即座に反応していただき、
20日(水)には
都議会公明党から小池都知事に緊急要望を出していただきました。
土日祝の対応を含む小児科外来受け入れの体制強化。
(それに伴う診療手当ても含め)
コールセンターも倍増していただきました。
さて、国道20号線・調布警察署西側から品川通りに向け
京王線の下をくぐる「アンダーパス」道路が完成しました。
やっと、この8月4日に開通式が行われます。
(視察写真はかなり前のもの)
↑ 品川通り側からの出入口
本来なら、2~3年早く完成開通する予定でしたが、
工事中に起きた数々の課題を克服しての開通となります。
この道路の開通で京王線を挟んだ南北の道路事情(結束)が大きく改善されることになります。
ここは市内でも中央部に位置しますが、
特に、市内・東部地域の道路事情(京王線を挟む南北結束)は
長年にわたり指摘し、実現に向けた一つ一つの準備や提案を
市に対し何度も要望しています。
議会でも市長に訴えております。
国土交通大臣に柴崎駅の踏切を直接見ていただいたこともあります。
話は変わりますが、
このたび、新たな学童クラブも視察させていただきました。
第二小学校区域の新施設(あおぞら学童クラブ)です。
新築のビルの1フロアを活用した学童です。
国領駅の近くです。
調布市では長年にわたり、保育園の待機児童が大きな課題でしたが、
増設に次ぐ増設で、今では1歳児での待機児童が残りますが、
主に、小学校にあがってからの「学童」の待機児童が
大きくクローズアップされてきています。
先日も、テレビで足立区の取組みとして、
マンションの1室をリフォームしての学童が紹介されていましたが
調布市としてもオフィスビルの1フロアを活用した学童が出来ています。
ここの学童は126㎡あります。
(家族用のマンション2室分くらいですね)
臨機応変な対応だと評価するものです。
貴重な「宝」である子どもの育成を地域でも温かく見守り、
協力し、支え合っていきたいものです。
まもなく議会(第2回定例会)
令和4年5月31日(火) 雨のちくもり
5月も末日を迎えました。
6月26日には市長選や市議会の補欠選挙が行われます。
そして7月には参院選。
GW後は朝の時間、駅にも立っています。
これまでにも政策連携で竹谷とし子さんとは
幾度となくお会いしてきています。
竹谷とし子参議院議員が公明党議員となって現在2期12年。
私も市議会公明党の議員として12年目に入ります。
さて、本日、調布市議会は議会運営委員会が開かれ、
6月2日開会の第2回定例会の会期が決定しました。
私(平野)の一般質問は
6月6日(月)午前9時10分から。
久しぶりに1番最初の順番で質問できます。
内容は
◎福祉インフラ整備について
「障がいのある子をもつ家庭の課題について」
「障がい者の地域での生活について」
「児童相談所再編に対する東京都との課題共有について」
◎令和5年度スタートに向けた高校3年生までの医療費無償化の市の考えについて
「財源の確保について」
「子どもの医療費無償化の所得制限や通院費について」
◎生活用水確保のための井戸の推進について
「防災マップへの表記について」
「市民への災害時協力井戸の働きかけやルールの定着について」
「計画的な井戸の設置について」
一人30分間での質問なので要点をしぼり端的な質問になります。
議会以外の日々は
物価高騰の影響による生活支援や
高齢社会での課題となる問題など
毎日のように市民相談で駆け回っております。
ご報告が遅れましたが
去る4月23日には平野みつる友の会総会を
つつじヶ丘児童館ホールで開催させていただきました。
写真でも脇に見えていますが
演奏も披露させていただきました。
コロナ感染症も少し減ってきた感じがします。
私も3回目接種を終えていますが、
あとは、マスク着用や手洗い・うがいなど、気をつけながら
普段の生活をしていくしかありません。
ウクライナ情勢や物価高騰など心配の要素は多々ありますが、
市民の生活にお役にたてるよう頑張ってまいります。
新年度始まる
令和4年4月9日(土) 晴れ
この春、わが家の娘も社会人として民間会社に勤め始めました。
市内の子どもたちも新学期を迎え
希望や不安も含め、それぞれにスタートしています。
私は、皆が安全・安心で心晴れやかに新生活が送れるよう
励まし、見守ってまいります。
さて、令和4年の第1回定例会が3月24日に終わりました。
議会では代表質問に立ち、
日々苦闘される市民生活への支援を訴えました。
主に、コロナ禍における生活支援の他、
調布市でもスマートシティ構想の一環として
AIオンデマンド乗り合いタクシーを提案。
市内公共施設通いやお買い物、通院に役立つよう、
既存の路線には無い、また、交通不便地域を補う
新公共交通の提案です。
また、昨年の12月議会では、
市内東部地域の都市整備として
仙川~つつじヶ丘~柴崎~国領間の
連続立体交差事業への着手を求め、
この4月(新年度)から
調査に向けた予算が計上されました。
これは、工事が決まったわけではなく、
事業を求める地元自治体としての「下準備」の段階です。
いくら、国や東京都、(あるいは京王)に求めても、
都市計画上の下準備が出来ていなければ話になりません。
私が求める目標は、
現在の笹塚~仙川間の京王線連続立体交差事業が完成したその時に、
そのままノウハウを活かして引き続き仙川~国領間の
連続立体交差事業に入っていくことです。
そのための準備を急がなければなりません。
そういう意味では、
今後、数年は重要な時期に位置づけられます。
話は変わり、個人的なことになりますが、
先月の議会が終わった直後に
母がいる四国へ飛びました。
介護認定が受けられるよう手続きのためです。
もう何年も母のいる四国へは行っていませんでした。
急激に老化してきた母には申し訳ないが
四国は自然環境が素晴らしく、
基礎年金だけの極めて質素な生活でも
母の気持ちを尊重し、
もう少しの間、一人で暮らしてもらうことになるのかな。。。
一人で日常生活が出来なくなったときには
「いつでも東京においで」と言っています。
(写真は母と散歩したときの風景より)
誰もが困難や悩みを抱えながら生きています。
もちろん、私もその一人です。
それでも、しっかりと前を向いて
奇麗なお花や風景も楽しむ心の余裕を持ちながら
頑張っていきたいものです。
新規で防犯カメラを設置
令和4年2月28日(月) 晴れ
本日より、第1回定例会(議会)が始まりました。
3月4日(金)には午後に公明党を代表して代表質問を行います。
2年以上に及ぶコロナ禍で
市民サービスにおいても次々と課題が山積しています。
シンク・グローバリー、アクト・ローカリー
「地球規模で考え、足元から行動せよ」
ひしひしと胸にせまる言葉です。
さて、ここは都道114号線(松原通り)
この場所から「いりま・ほどうきょう」まで
カメラは捉えることができます。
(事故や事件のときに警察が映像を確認します)
変則的な十字路。坂道。大型車両の通行。
非常に危険をはらんだ入間歩道橋のある交差点。
不審者対策も含め、
子どもたちの安全のためにも、必要性を訴え、
そのことが認められ、
本日、新たに設置されました。
(供用開始は3月3日から)
設置作業にこられた責任者の方と
カメラ機能の確認や角度調整など、
意見交換させていただきました。
厳重抗議
令和4年2月1日(月)晴れ
きさらぎ。
旧暦では春になりますね。
間もなく梅が咲き始めます。
福寿草もいち早く咲き始める草花の一つですね。
かつて市の野草園の担当で勤務していたころ、
この時期からぽつりぽつりと草花の芽が出て
3月~4月、5月へと次々と花が咲き始めていくことに
感動し、心が洗われる思いがしたものです。
さて、
本日は某新聞社の支局長に、私が話したとされるコメントの
誤報を指摘し厳重抗議いたしました。
担当の記者は姿を見せず。
私は若き日に教わったセネカの言葉を思い出しました。
「言論が堕落したところでは精神も堕落している」
古代ローマ時代の哲学者であったセネカは
政治家でもあったとのこと。
「妬むより妬まれるほうが偉大である」
これもセネカの残した言葉。
抗議に費やした時間以外は
本日も変わらず、子育て世代の方からの通学路のご要望や
障がいのある方からの信号機に関するご要望、等々、
現場に足を運び、調査に動いた日となりました。









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