9月10日
本日午後より 市議団3人で
定点 ・西鉄二日市駅東口⇒・JR天拝山駅東口⇒JR原田駅前で以下のお訴えを行いました。
物価・エネルギー高騰から国民を守る
-公明党の提言を受け、実現した政策-
- 公明党は、ウクライナ情勢等の影響による物価・エネルギー価格の高騰問題に全力で取り組み、対策に必要な補正予算も確保し、ガソリンなどの燃油価格対策の充実や、地方創生臨時交付金の積み増しなどの各種支援施策を実現してきました。
- いまだに続く物価高騰に対しても、肥料価格の抑制支援や、10月に価格改定を迎える輸入小麦価格を据え置く等の措置を実施し、食料品の価格抑制にもつなげます。
- ガソリン等の燃油価格の抑制については9月末までとなっていましたが、現状を踏まえて、10月以降の支援も実施してまいります。また、電気料金の負担の軽減を図るために、節電ポイント制度を導入して家計や事業者を支援します
- 自治体できめ細やかな支援が継続して可能となるように地方創生臨時交付金を上積みします。また、公明党が実現した一人最大2万円相当の「マイナポイント第二弾」も積極的に家計支援にご活用ください。
がん対策強化し健康寿命の延伸を
-「がん征圧月間」に寄せて-
- 1981年以降、日本人の死因の1位で、「国民病」と言われるがんの征圧を目指し、公明党は「がん対策基本法」の制定をリードするなど、本格的ながん対策を推進してきました。
- 「傷病手当金」を「通算」で1年半、受けられる制度に改革し、仕事と治療の両立をしやすくしました。治療の前に卵子や精子を採取凍結しておく「妊孕性(にんようせい)温存療法」の助成も昨年4月からスタートしました。
- がんにならないためにも、「がん教育」を推進します。また、本年4月から積極的勧奨が再開された「HPVワクチン」のキャッチアップ接種も含めて子宮頸がんの征圧にも取り組みます。
- 放射線治療や画像診断にも使われるRI(ラジオアイソトープ)の国産化を進め、希少がん等の新たな治療法や創薬を推進し、生活の質を保持しつつ健康・長寿を享受できる社会をめざします。
- 6月1日 市議団3名で定例の街頭遊説会を開催しました。
- 西鉄二日市駅東⇒JR天拝山駅⇒JR原田駅前 3ヵ所にて以下のお訴えをさせて頂きました。 ■■■
- 物価高騰に対し、公明党は全国で総点検運動などを展開し、2回にわたって対策を政府に提言しました。政府は、提言が随所に反映された総合緊急対策を決定。さらに公明党が強く訴えた補正予算が成立しました。
- ウクライナの避難民の支援に関しては、積極的な受け入れなどを政府に緊急提言し、各自治体においても公明党議員が緊急要望などできめ細かい対応を求めています。
- 通常国会では、子どもの権利を守る「こども基本法案」と「こども家庭庁法案」が審議されています。どちらも、公明党が政府への提言などを通じて、議論をリードしてきたものです。引き続き、「子育て応援トータルプラン」を策定して、子ども政策の充実を目指します。
- 半導体など重要物資の安定供給の確保などを柱とする「経済安全保障推進法」が通常国会で成立しました。公明党は、事業者への規制について、自由な経済活動に十分配慮し、「合理的に必要と認められるもの」に限定すべきと主張し、法律にその趣旨が明記されました。
5月6日 西鉄二日市駅東⇒JR天拝山駅前⇒JR原田駅前(降雨中止)
原油・物価高騰から国民生活を断じて守り抜く-総合緊急対策に反映された公明党の取り組み-
公明党は、今後の災害、新型コロナ感染症の再拡大や更なる物価高騰等、予期せぬ財政需要にも迅速に対応し、皆様の命と暮らしを守るため、今国会で補正予算の成立を目指してまいります。
前進した「子育て・教育支援」-自公連立通算20年で大幅に拡充-
公明党が与党となり約20年、日本の「子育て・教育支援」が大きく拡充されました。しかし、2020年度には、小中学生の不登校は8年連続で過去最多を更新し、コロナ禍の中、自ら命を絶ってしまった小中高生の数も史上最多でありました。それ以外にも、いじめ、虐待問題など、多くの教育課題が山積しております。この国の未来を担う子どもたちのために、公明党は、さらなる決意で「子育て・教育支援」に、全力で取り組んで参ります。
4月24日
都市計画道路 「筑紫原田線」開通式に地元議員として案内がありましたので、出席してまいりました・
概要
昭和47年に始まった「小郡・筑紫野ニュウータウン構想」に端を発し、全長1,740Mを計画図の中に描かれ、時は流れ平成9年本市が施工する「筑紫駅西口土地区画整理事業」が県の許可を受けはじまり、「筑紫原田線」の未整備部分の工事が始まりました。
ニュータウン構想から50年迎えた令和4年春未開通の区間が完成し本日の全線開通となりました。
これまで開通に至るまでご尽力を頂いたすべての方々に感謝申し上げます。今後地域間の交流が益々盛んとなり魅力あふれる街並みへ変貌を遂げてゆくことと思います。
本日は誠におめでとうございました。

























