小児医療費助成
子どもの健やかな育ちを支援
小児医療費の所得制限及び一部負担金の撤廃について、本日の全議員協議会にて、説明がありました。
①撤廃について、令和5年7月からとし準備作業を進めている。
②医療証を持たない約7500件の方は申請が必要、申請書類が届きます。
③令和2年から行っている「新型コロナの影響に伴う小児医療助成事業」について令和5年6月まで受け付けます。
④医療機関診療月、令和5年1月~3月分の申請締切令和5年9/15まで。令和5年4月~6月分の申請締切は5年9/15までとなります。
協議会のあとは、私が所属する委員会にて、市長に政策提言をしました。
写真は手交式の模様です。
「茅ヶ崎の魅力ある資源を活かしたまちづくり」です
見える化
議会にて個人質問をしました。
2期目に再選された、「佐藤市政による茅ヶ崎市の展望について」公約に掲げたまちづくり、また、市の最高計画である、総合計画等の進捗について、「見える化」を提案。
市民の皆さまと行政が様々な情報を共有して、信頼しあえる環境整備(ホームページへの掲載)を検討すると。
市民への説明責任を果たす、佐藤市政の「見える化」について
問 任期一期目の佐藤市長が取り組んだ財政健全化に対する市長の思いを問う。また、取り組み成果等を市民と共有すべきだが見解を問う。
市長 財政健全化の取り組みには終わりはないとの思いを強く抱いており、これは市政の基軸となる考え方である。また、取り組み成果等は市民との共有に努める。
問 市長公約の実現に向けた進捗状況の「見える化」は、市長の責任である。市長公約に公約区分や総合計画の項目等を加えて、市ホームページに掲載してはいかがか。
企画部長 積極的な情報発信を通して市民と行政との信頼関係を構築するためには、市長公約で掲げた取り組みの進捗の見える化は重要であるが、実施計画の進捗を見える化することで市長公約の見える化につながると考えている。
問 市長個人の公約と公の実施計画との住み分けは難しいが、市の将来の展望は市民に伝える仕組みづくりが必要である。実施計画の進捗を市ホームページの「市長の部屋」に掲載し、一目瞭然で分かる「見える化」をしてはいかがか。
企画部長 実施計画の進捗状況は、市民が行政活動を知り判断する上で重要な情報である。「市長の部屋」の活用も含めて最適な情報発信の手法を検討していく。
一昨日、肩こりストレッチの方法が新聞に掲載されていたので、気持ちよく肩甲骨をほぐしたら、昨晩から右鎖骨あたりが筋肉痛右肩が上がらない(//∇//)
なんでもやり過ぎには注意ですね^_^
イテテ(๑˃̵ᴗ˂̵)
YouTube
富士山
クリスマス
茅ヶ崎市役所1階にて、第56回ふれあい作品展が開催され、障がいのある方が制作した作品を展示・販売しています。(11月28日~12月9日)
写真のクリスマスツリーはなかまの家の方の作品です。
そして、この期間、市役所1階のカフェでは珈琲一杯¥100-☕
↓なかまの家↓
https://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/shogai/kankeidantai/1041520/1041282.html
早いもので、あと、一ヶ月で今年も終わります。コロナ禍、新たな年は、みんなの笑顔が弾ける一年にしたいですね(^-^)
お正月飾りもあり購入しました。
↓あかしや作業所の方の作品↓
↓第56回ふれあい作品販売↓
https://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/shogai/1020800.html




















