出初式
新春街頭
政策協定結ぶ
市役所は今日から仕事初めです。
年末と変わらず市民が集っていました。
業務終了後に茅ヶ崎市議会主催の議会と市役所部課長新年顔合わせ式でした。
市役所の19部局の抱負があり企画部は新年の一句が披露されました。
市民に寄り添う市役所であるように期待したい❗
【茅ケ崎市長と政策協定結ぶ】
昨年、故服部市長の急逝により行われた市長選挙の際、服部市長の想いを引き継いだ【佐藤光氏】を公明党神奈川県本部(茅ケ崎支部)にて推薦し市長選挙に必勝を期して戦う事を確認しました。
佐藤光氏は茅ケ崎市の発展と市民生活の向上との思いを公明党と共有しながら勝利を目指して頑張りたいと。そして大勝利しました。
本来ならば、政策協定を行い推薦とすべきですが、いとまが無く、本日、佐藤光茅ケ崎市長と公明党茅ケ崎支部で政策協定を結びました。
茅ケ崎市の振興・発展、福祉の充実、向上、職員の人材育成が盛り込まれている。
茅ケ崎市公明党は人間主義を貫き「市民の小さな声」の中にある大切なものをけっして見逃さない政策、政治をしてまいります。
元旦
仕事納め
議会改革
茅ヶ崎公園
本日、茅ヶ崎公園体験学習センター開所式に参列しました。
通称「うみかぜテラス」は茅ヶ崎公園野球場の北側に整備した、複合施設です。
老朽化と耐震性能に大きな課題があった、海岸青少年会館(解体済み。現在はプレハブで運営)および、福祉会館に代わる施設として、昨年7月から建設工事を進めてきた複合施設が完成しまた。
そして、このたび竣工し、2019年1月5日(土)にオープンします。
本施設では、子どもから高齢者まであらゆる世代が交流できる施設を目指し、団体・サークルの皆様への活動場所の提供のほか、さまざまな学びや体験の機会を提案していきます。
本日のオープニングイベントは、雨にもかかわらず多くの市民が来館していました。
市民の期待も高い施設であり、この施設を使う市民が魂を込めていき、茅ヶ崎の重要な役割を持つ施設となって欲しいと思いました❗
親業は続く
ごみの減量化
市長に政策提言を提出❗
平成29年5月から今月まで「ごみの減量対策を効果的にすすめるために」環境厚生常任委員会7名と事務局職員1名とで調査研究や委員間で政策討議してまとめたものを佐藤市長に手渡しました。
ごみの問題は、私たち市民生活に最も身近な問題であると同時に、その減量化の課題は、地球規模の問題として考えなければならない時代になりました。
市民に分別意識が十分に浸透していないというのが大きな要因、意識はあっても分かりやすい分別方法が市民に周知されていないため、弛みなく周知を図るべきである。
【政策提言内容】
1 家庭ごみの有料化を実施する前に、市民・事業者・行政が一体となり、
さらなる減量化に取り組むこと
2 循環型社会に向けて、市民への意識啓発を行い、効果のある具体的な
方法を実施すること
3 戸別収集の実施について具体的に検討すること
4 ごみ処理経費の削減を図ること
5 広域連携を視野に入れた効果的なごみ焼却灰処理を検討すること


















