茅ヶ崎市議会議員 やまざき広子 (山﨑広子)

一人のために 未来のために! あなたの声をカタチにします!

雪中花

未分類 / 2019年1月7日

雪中花 はスイセンの別名です。
気温1度の朝、茅ヶ崎駅北口からスタート。
茅ヶ崎市保健所の西側にある、本社丘の桜を見に来る人は多いが、冬の花スイセンが咲誇っている。
可憐なのに雪の中でも凛として咲く事から雪中花と。
野鳥が鳴いて桜の木々も薄ピンクです。
冬越え春呼ぶ勝利花と自身に言い聞かせ次に急ぎました

出初式

未分類 / 2019年1月6日

 

消防演習

新春を飾る茅ヶ崎市出初式が茅ヶ崎市中央公園にて行われ市民に親しまれ、たくさんの親子連れです。

消防団と消防署員 548人が揃い、今年も茅ヶ崎市の消防力で市民の身近に安全・安心が実感できました。

寒い日となり、消防団、消防署員、関係者の皆様、ありがとうございました(*´꒳`*)

新春街頭

未分類 / 2019年1月5日

 

茅ケ崎駅北口のイトーヨーカドーさん前にて新春街頭演説を行いました。

今年5月に改元が控えています。平成を振り返ると巨大災害や金融不安、人口減少、核保有国の恐怖、少子高齢社会など、さまざまな危機の平成です。

新しい時代もさまざまな課題は残されています。
政治の役割は、将来に重みを増しています。

人々の不安や悩みが政治に届いているか?
政治家が地域社会に飛び込んで、大衆に耳を傾けて、目を凝らし確かめて課題を汲み取り改善策を創るため駆け回る。この行動が公明党の伝統です。

人々の安心を創るため地域に希望を与えるため道を開いてまいります。

政策協定結ぶ

未分類 / 2019年1月4日

 

市役所は今日から仕事初めです。
年末と変わらず市民が集っていました。

業務終了後に茅ヶ崎市議会主催の議会と市役所部課長新年顔合わせ式でした。
市役所の19部局の抱負があり企画部は新年の一句が披露されました。

市民に寄り添う市役所であるように期待したい❗

 

【茅ケ崎市長と政策協定結ぶ】

昨年、故服部市長の急逝により行われた市長選挙の際、服部市長の想いを引き継いだ【佐藤光氏】を公明党神奈川県本部(茅ケ崎支部)にて推薦し市長選挙に必勝を期して戦う事を確認しました。

佐藤光氏は茅ケ崎市の発展と市民生活の向上との思いを公明党と共有しながら勝利を目指して頑張りたいと。そして大勝利しました。

本来ならば、政策協定を行い推薦とすべきですが、いとまが無く、本日、佐藤光茅ケ崎市長と公明党茅ケ崎支部で政策協定を結びました。

茅ケ崎市の振興・発展、福祉の充実、向上、職員の人材育成が盛り込まれている。

茅ケ崎市公明党は人間主義を貫き「市民の小さな声」の中にある大切なものをけっして見逃さない政策、政治をしてまいります。

 

元旦

未分類 / 2019年1月1日

 

明けましておめでとうございます。

本年4月をもって平成が幕を閉じようとしています。

5月から新元号になり名実ともに新たな時代の幕開けとなります。

公明党はこの新しい時代も「大衆とともに」の立党精神で、多様な国民の期待に応えて「人間主義」「庶民のための政治」の実現に邁進してまいります。

亥年は統一地方選挙と参議院選挙が重なる年です。

「やまざき広子」は、「暮らしの現場に飛び込み、小さな声を、拾い上げ国に届け、小さな声を大きな改革に結びつけてまいります。」

本年もどうぞよろしくお願いします。

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仕事納め

未分類 / 2018年12月28日

 

仕事納めと社員犬

社員犬「げんき」は、忙しく働く同僚社員にクンクンと甘える❗が、忙しくかまってもらえない  m(。≧Д≦。)m

私は、社員犬の甘える瞳に負けて遊んでしまった   ♪ヽ(´▽`)/

依頼している道路の不具合をアスファルトで補修後、丁字路で車の出入りも多く老朽化していたので、改修を求めていました。

丁字路の部分は改修しましたが整備途中です。

歩道がない萩園通りなので安全に歩けるよう求めています。

議会改革

未分類 / 2018年12月25日

 

議会に大学生の「知」生かす❗

市内にある文教大学とダッグを組んで4年。

今年はグループごとの政策プレゼンです。

広報班は茅ヶ崎市の広報戦略。「SHIRASU」出世魚のシラス班はシニアの生きがい政策。「出会い班」は、若者とシニアが出会うまち政策。どのグループも財源も示してある、3グループの政策立案のプレゼンでした。

大学が持つ専門的な知識や学生の視点が光っていました。

茅ヶ崎市議会は当大学と協定し毎年、学生との意見交換を行っています。

私も政策立案能力を高める日々の努力、研鑽に取り組まねば❗と思いました。

茅ヶ崎公園

未分類 / 2018年12月22日

 

本日、茅ヶ崎公園体験学習センター開所式に参列しました。
通称「うみかぜテラス」は茅ヶ崎公園野球場の北側に整備した、複合施設です。

老朽化と耐震性能に大きな課題があった、海岸青少年会館(解体済み。現在はプレハブで運営)および、福祉会館に代わる施設として、昨年7月から建設工事を進めてきた複合施設が完成しまた。

そして、このたび竣工し、2019年1月5日(土)にオープンします。

本施設では、子どもから高齢者まであらゆる世代が交流できる施設を目指し、団体・サークルの皆様への活動場所の提供のほか、さまざまな学びや体験の機会を提案していきます。

本日のオープニングイベントは、雨にもかかわらず多くの市民が来館していました。

市民の期待も高い施設であり、この施設を使う市民が魂を込めていき、茅ヶ崎の重要な役割を持つ施設となって欲しいと思いました❗_20181222_124345

親業は続く

未分類 / 2018年12月21日

 

晴れ渡った空にうっすらと富士を仰ぎながら市役所に自転車で登頂です。

親の喜びは子どもの成長、それが心の栄養となって子育てを楽しめる心が持てるのですがなかなか難しい。

子どもが言うことをきかなくて、子どもの口答えにイライラして怒らなくてよいことに怒ってしまったりと。親の感情をむき出しにしたこともあったなぁと反省 Σ(゜Д゜)

我が家の娘は、2歳のイヤイヤ病から始まり、一通りの反抗期を経て今月21歳になりました。

私の子育てには、たくさんの人の応援があったことに改めて感謝です。

子育て中のママ、パパを応援したい❗
親業はまだまだ続きます(^-^)v

ごみの減量化

未分類 / 2018年12月20日

 

市長に政策提言を提出❗

平成29年5月から今月まで「ごみの減量対策を効果的にすすめるために」環境厚生常任委員会7名と事務局職員1名とで調査研究や委員間で政策討議してまとめたものを佐藤市長に手渡しました。

ごみの問題は、私たち市民生活に最も身近な問題であると同時に、その減量化の課題は、地球規模の問題として考えなければならない時代になりました。

市民に分別意識が十分に浸透していないというのが大きな要因、意識はあっても分かりやすい分別方法が市民に周知されていないため、弛みなく周知を図るべきである。

【政策提言内容】

1 家庭ごみの有料化を実施する前に、市民・事業者・行政が一体となり、
さらなる減量化に取り組むこと
2 循環型社会に向けて、市民への意識啓発を行い、効果のある具体的な
方法を実施すること
3 戸別収集の実施について具体的に検討すること
4 ごみ処理経費の削減を図ること
5 広域連携を視野に入れた効果的なごみ焼却灰処理を検討すること