カテゴリー(1.稲毛区の宝)

死亡に伴い必要となる手続きを支援する「おくやみコーナー」が、昨日から千葉市内の全ての区役所に開設され(緑区役所は昨年から)、稲毛区役所(の1階窓口⑥と⑦の間の特設コーナー)での様子を伺いました。

 
「おくやみコーナー」では、ご遺族の負担軽減を図るため、必要な手続きを案内するとともに、申請書の代行作成等の支援や書類の受理をワンストップで行っています。
亡くなられた方の住民登録があった区のおくやみコーナーで受け付けていますが、ご利用は原則予約制となっていますので、下記に事前予約することになります。
・稲毛区役所  043-284-6152

 
また、この窓口や保健福祉センターに「おくやみハンドブック」が備えられており、死亡に伴って市役所以外でも必要となる一般的な手続きについて、まとめられています。
https://www.city.chiba.jp/shimin/shimin/kusei/documents/okuyamihanndobook.pdf

 

 
親族のご逝去に伴う御遺族の心労は計り知れませんが、死亡後に伴う諸手続きの煩雑さが追い打ちをかけていると、多くの方々からご意見を伺ってきました。
いざという時に、周囲も知っておくと便利な窓口であり、少しでもご遺族の負担軽減につながればと思います。

本日5月29日付けの公明新聞1面に、昨日の海浜幕張駅前でのVA(ボイスアクション)活動の様子が掲載。

 

 

記事では、矢倉委員長による、VAを踏まえた政策提言を近日中に岸田総理に届けるとのコメントや、今回の延べ23万4,054件に及んだ回答の内訳などが紹介されています。さまに、

 

 

回答や街頭活動でご協力いただいた皆さまに、改めて感謝申し上げます。
#ミライのつくりて

千葉市稲毛区発の「青い目の友情人形」の物語です。
今晩のテレビ番組「newsチバ」のトップ「独自」で大きく取り上げられてました。

 
生々しい話をすると、
ニュースに登場する稲毛区在住の斎木さん

小仲台の山本整骨院さん

千葉市議の桜井

千葉市立郷土博物館、公明党長野市議員団

ニュースに登場する長野市立博物館

 
これらの人々の連携で紡がれました。すべての関係者に感謝です!
(写真や詳細は後日)

戦前にアメリカから贈られた「青い目の友情人形」平和への想い乗せ博物館へ(2022年5月25日放送) – YouTube

2分50秒程度のニュース動画です。

#青い目の人形 #友情人形 #渋沢栄一

 

 

チバテレプラス再アップ

オリーブの樹さんの難民支援第2弾「ウクライナ料理フェア at 花まんま」が、本日開催されました。
(花まんまさんは、千葉市稲毛区穴川にあります。)

 
キーウから千葉市に避難された方の協力のもと、さらにグレードアップした料理で今回も大盛況。どんどん売り切れになっていました。
私も(いつものお気に入りの紅茶クッキーとともに)美味しくいただきました。

公明党青年局では、今回のボイスアクション(VA)を行うにあたり、3月には全国各地でユーストークミーティングを行い、稲毛区でも開催。

 
議員という存在に初めて会ったという超ヤング(表現が…)からは、
「議員としてのライフワークは何ですか?」と、
いきなりど真ん中直球ストレートが。

 

 
また、これまでも議論を重ねてきた青年からは、
「公明党は政策のベースに、エビデンスとエピソードのバランスをどう考えているか」「アートと政治の関係は」
「千葉市の子どもルームの実態をもっと把握してほしい」
そしてブラックな労働実態、生活困難な状況のリアルなど…

 

 
そして写真は、GWに入る前の平日の夜に、
VAの目的や意識の共有を図るミーティングをした後のものです。
駅頭活動に来れないメンバーも同じ意識の共有、個人の取組みへ。

 

 
これを毎度ユーストークミーティングと呼ぶかどうか、何か名称を付けるかどうかはどうでもよくて、
このような、温かくも熱い気持ちのおかげで活動させて頂き、感謝です。
そして、普通にこんな感じで、これからもよろしくお願いします。

GWもVA(ボイスアクション)という感じで、写真はこのゴールデンウィークに海浜幕張駅で実施した様子です。

 
千葉市内の駅で乗降者数の多い順は、①千葉駅、②海浜幕張駅、③稲毛駅ですが、この海浜幕張駅は幕張メッセ、ZOZOマリンスタジアムなどの最寄り駅であるため、イベント開催時は利用者が一気に膨れ上がります。
しかし、利用客の勢いに全く押されない青年のパワーを肌で感じ、心強い限りでした。

 
千葉市内でのVAも、いよいよ残り2回となりました。
最後までお世話になります!

本日、稲毛駅東口駅前広場にてVA2022を展開。
暑い中にも関わらず稲毛区在住の青年たちが駅頭に立って訴えました。
多くの方にご協力いただきました。ありがとうございました!

 
今回は2回目となる参加のメンバーもいることから、演説だけでなくアドリブで掛け合いトークに挑戦。堂々たるもので後生畏るべしです。私の方が噛み気味?

 
私が相変わらずのんきにコメ助Tシャツを着ていられるのも、県議の田村こうさく総支部長が暑い中スーツをビシっと着て、渉外を担当して頂いているおかげです。感謝です。

 

みんなで支え合ってのVAも、いよいよ後半戦です!

 
#ミライのつくりて
#ボイスアクション

表記大会が千葉県武道館にて行われ、出席させて頂きました。
ジュニアと言っても、幼年(未就学)年長の部から高校生無差別級の部まで様々な年齢層がありますが、全員のひたむきに試合に取り組む姿に心を打たれます。
ここまでやるかというほどの感染症対策を徹底できているのも、普段の大会運営からきめ細かく無事故を期して師範を中心に鍛錬されている賜物だと、いつもながら感心しています。
受賞トロフィーを授与した際に見た子どもたちの表情に、混迷する社会の未来と希望を感じました。
関係者の皆様、大変ありがとうございました。

宮野木町第1団地の下に大きく広がる急傾斜地。

 
ある日、いきなり自宅の裏の崖が土砂災害特別警戒区域に指定されたら、誰でも驚きますね。
この場所が市有地であることから、2020年2月にこの真下に住んでいるワコーレ稲毛ガーデンの管理組合の皆様で、市に対し改善の要望書を提出され、その後、共に要望活動を続けてきました。

 

 
昨年秋から始まった、危険な角度の場所を削って全体を覆いかぶせる工事が、この冬に完了しました。

 
3月からポツポツと緑も見えてきました。
今年からは安全安心の緑となりますように。

我が家の近所で「公明党掲示板」を設置して頂いているお宅です。

 
ここの掲示板は写真のとおり、正月、ひな祭り(上に雪が)、現在は5月の節句へと季節の行事に合わせた雰囲気を醸し出しており、ご近所からも「癒されるね~」と好評です。
今や、近所には欠かせないスペースですね。

 
ありがとうございます。今年度もお世話になります。

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稲毛区 櫻井秀夫