死亡に伴い必要となる手続きを支援する「おくやみコーナー」が、昨日から千葉市内の全ての区役所に開設され(緑区役所は昨年から)、稲毛区役所(の1階窓口⑥と⑦の間の特設コーナー)での様子を伺いました。
「おくやみコーナー」では、ご遺族の負担軽減を図るため、必要な手続きを案内するとともに、申請書の代行作成等の支援や書類の受理をワンストップで行っています。
亡くなられた方の住民登録があった区のおくやみコーナーで受け付けていますが、ご利用は原則予約制となっていますので、下記に事前予約することになります。
・稲毛区役所 043-284-6152
また、この窓口や保健福祉センターに「おくやみハンドブック」が備えられており、死亡に伴って市役所以外でも必要となる一般的な手続きについて、まとめられています。
https://www.city.chiba.jp/shimin/shimin/kusei/documents/okuyamihanndobook.pdf
親族のご逝去に伴う御遺族の心労は計り知れませんが、死亡後に伴う諸手続きの煩雑さが追い打ちをかけていると、多くの方々からご意見を伺ってきました。
いざという時に、周囲も知っておくと便利な窓口であり、少しでもご遺族の負担軽減につながればと思います。

千葉市稲毛区発の「青い目の友情人形」の物語です。
今晩のテレビ番組「newsチバ」のトップ「独自」で大きく取り上げられてました。
生々しい話をすると、
ニュースに登場する稲毛区在住の斎木さん
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小仲台の山本整骨院さん
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千葉市議の桜井
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千葉市立郷土博物館、公明党長野市議員団
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ニュースに登場する長野市立博物館
これらの人々の連携で紡がれました。すべての関係者に感謝です!
(写真や詳細は後日)
戦前にアメリカから贈られた「青い目の友情人形」平和への想い乗せ博物館へ(2022年5月25日放送) – YouTube
2分50秒程度のニュース動画です。
#青い目の人形 #友情人形 #渋沢栄一
公明党青年局では、今回のボイスアクション(VA)を行うにあたり、3月には全国各地でユーストークミーティングを行い、稲毛区でも開催。
議員という存在に初めて会ったという超ヤング(表現が…)からは、
「議員としてのライフワークは何ですか?」と、
いきなりど真ん中直球ストレートが。
また、これまでも議論を重ねてきた青年からは、
「公明党は政策のベースに、エビデンスとエピソードのバランスをどう考えているか」「アートと政治の関係は」
「千葉市の子どもルームの実態をもっと把握してほしい」
そしてブラックな労働実態、生活困難な状況のリアルなど…
そして写真は、GWに入る前の平日の夜に、
VAの目的や意識の共有を図るミーティングをした後のものです。
駅頭活動に来れないメンバーも同じ意識の共有、個人の取組みへ。
これを毎度ユーストークミーティングと呼ぶかどうか、何か名称を付けるかどうかはどうでもよくて、
このような、温かくも熱い気持ちのおかげで活動させて頂き、感謝です。
そして、普通にこんな感じで、これからもよろしくお願いします。









