本年も新春懇親会から始まり、昨日は、県警サイバー犯罪対策課による研修の様子がJ‐Comのニュースで紹介されました。
保護司の諸先輩、同僚にくらべ、私は多くの対象者を担当させて頂いているわけではないので、貢献度は低いと思いますが、県内初?のCFP(Case Formulation for Probation)にも関わらせて頂くなど、臨床的に大変多くのことを学ばせて頂いております。
千葉大学北門側の轟町には、県営・市営の公営住宅があり、とても人気が高く、市営住宅の抽選倍率は20倍、30倍は常に当たり前の状況です。 そんな地域の個人応援団のお宅へ。 当方の名前と顔を覚えようと貼って下さった御努力にジーンと感動… …でも、さすがに韓流アイドルや女形と並べられるのは、明らかに相手が悪すぎて、居合わせた皆で大爆笑。 ありがとうございます!
あやめ台団地で対話会。
西村さんから「私はもう利用してますよ。」と、公明新聞の記事を見せて頂きました。 1月31日から修繕費の居住者負担項目が81から11に削減され、50年を超える継続居住者から優先して施工されます。 年金生活者など高齢者には死活問題と、ここ数年来、公明新聞の記事を追い続けてこられ、今回の措置を大変評価して頂き、ご近所での評判も上々とのこと。
公明党らしい生活者目線の政策ですね。
20名前後の青年女性と懇談…と思いきや、一方的な話になってしまい反省。 若い世代が社会や自らの将来を考えることは、それ自体が有意義で特権でもあると感じます。 …にしても、皆さんの瞳がまぶして過ぎて、背中に意味不明の汗をかきました。
代表の方との写真のみ公開しますが、議員よりもオリジナルのぼりの方が人気でした…。
先日は「天台」バージョンを紹介しましたが、今回は「作草部」Ver. …にしても、駅頭活動では、清掃や自転車整備のシルバーの皆様に、仕事終わりに声をかけて頂くことが多く、本当に感謝です。 2ショット写真は稲毛駅です。
先ほどの川島会長さんとは、昨年夏の学校の危険なブロック塀が話題になった折に、すぐに稲毛小学校のブロック塀を一緒に確認して頂きました。 やはり危険なブロック塀がありましたが、すぐに撤去され、綺麗な白いブロック塀になり、児童も喜んでいました。
この稲毛小学校で行われた一昨年の地域の運動会で、当時の経済産業大臣政務官であった平木だいさく参議院議員が訪れ、サプライズのあいさつを。 地域の皆様に歓迎して頂き、翌年の運動会でも話題になっていました。
過去に避難勧告が毎年発令され、家屋への被害も出ていたこの水路。 このマンションの駐車場の車もことごとく被害を受けたことも。
議会質問をとおし、この水位を1分ごとに画像と数値で、スマホやパソコンから「見える化」したことは、台風が来るたびにお伝えしてきました。
稲毛区の公明ニュースにも掲載されている青いカッパを着て、水位を見張っているのが、私と一緒に写っている地元自治会の川島会長さんです。 私の提案も、会長さんの現場主義の行動から導かれたものでした。感謝です。
公園への防犯カメラの設置要望が話題に。その抑止力の効果は大阪での視察で実感しています。 また、この地域は市内屈指の商業エリアといくこともあり、近隣のワンズ・モール撤退後への御心配も話題に。
近隣のマンションからの眺めは絶景でしたが、皆さんの満面の笑みの方が輝いてました。
地元の岡崎さん一家と再会。 以前、岡崎さんは通学路の問題を教えてくれました。 通学路表示が消えていたので、再表示。
反対側の坂道の凸凹は稲毛区ではなく花見川区。 こちらは、花見川区の川岸俊洋議員が取り組まれていました。
このように学区がまたがるケースは議員間の連携が重要で、 国政と市政だけでなく、地方議員同士の連携も、公明党は当たり前に行っています。
本日は相棒自転車で近隣地域を。 私自身、鳥獣被害対策、生態系保護に取り組んでいて、是非、生の声を聴きたく、念願の猟友会のハンターの方からお話を聴けて感激。最高の学びでした。23日には現場視察です。 また、作草部県営住宅や千草台団地の皆様の要望を届けて、一昨年の12月に実現した稲毛区役所・稲毛駅行きバスルートが、地域で大変話題になっていました。 地域交通は、超高齢化対策の最重要課題です。
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