Archive for the ‘0.私の政治活動・信条’ Category
まあるい展(まちスポ稲毛)
千葉市稲毛区長沼原町の「フレスポ稲毛」にある「まちスポ稲毛」では、牛乳パックを材料として、手すき和紙の技法を使った紙に写真家がプリントした作品が展示されています。
先日、現地にお伺いして鑑賞させて頂き、紙の温もりと優しさが伝わってきました。
とともに、感染を警戒しながらの生活にあって、外から観賞できるように配慮されており、プロも参加されている写真に、安心して見入って堪能させて頂きました。
(結局、気になった写真のマウスパッドやメモを、中に入って購入してました…)
目の前に緑と水がある休憩所もあることから、腰を下ろして、かなり癒されました。
社会には、身近な文化の力が必要だと実感します。
今月27日(土)までです(10時から17時まで)。詳細は下記サイトで。

第2波へ備えて②:なぜ通勤電車は3密と言い切れないのか
これ、3月に書いていたものですが、落ち着いて議論できる状況になったと思うので…出します。
以前、私が「通勤電車を3密として扱わなかった」ことについて、ご批判も受けました。早速、その回答を進めましょう。
まずは頭の中で「3密」の「論理」を整理し、次に現場の様子で示したいと思います。
(1)3密の論理
3密とは
①密閉空間:換気が悪い空間
②密集場所:多数が集まる場所
③密接場面:間近で会話や発声をする場面
とされています。
単純な話です。①②は「空間の状態」ですが、③は「行為」そのものです。つまり次元が異なります。
カラオケも、ライブハウスも、通勤電車も①②に該当します。しかし、(いわゆる一人カラオケは別ですが)カラオケやライブハウスは歌ったり、声援を送ったり、騒いだりすること自体が目的で、その空間の存在意義自体が③に直結するので、①②と合わせて3密と言い切れますが、
通勤電車の目的は③に直結してますでしょうか?…してません。
歌ったり、騒いだりするために通勤電車に乗るのでしょうか?…乗りません。
これらを「同じ密として扱う方が、本来は論理的ではない」と考えています。
しかも、ここに「時間」を考慮しますと、ライブやカラオケが最低でも1時間、2時間(クラブだと夜通し?)その場にいるのに対し、通勤電車で、同一の車両に長く乗るケースとして、千葉駅から東京駅までの快速列車を考えても、所要時間は43分です。
(なので、1時間以上議論し続けてから換気を行う会議室の方が、よほどハイリスクです。)
今回の新型コロナウィルスの感染は、麻疹のような空気感染ではなく、飛沫感染や接触感染によると考えられています。
このように考えると、①②自体では「状況」なので感染するとは限りませんが、③は「行為」そのものなので、どのような空間でも感染に導く可能性が高い、とも考えられます。
だから3密だけでなく、どこでも「接触」を控えるべきなのです。
その意味において、「接触8割減」を訴え続けた政府の打ち出しは、正しかったと思います(ただし、数式から導かれるのは6割で、8割という数字はN先生の「決断」ですよね。)。
つまり、通勤電車でも話さず、接触せず過ごした場合と、
職場で対面でランチを採ったり、打合せブースの中で、対面して激論を交わしたり、OA機器を共有する場合とでは、どちらが感染リスクが高いかは、考えると分かりそうな気がします。
しかし、前者を警戒しながらも、後者には無頓着な印象があります。
では、通勤で話したり、騒げばリスクは高いではないかと思う方もいるかもしれません。でも、実際にそのような方はどれほどいるのでしょうか。
(2)3密の現場
4年前、千葉都市モノレールで丸々1年間、通勤し続けましたが、 通勤電車が3密と考える立場からだと、問題にしたいのはモノレールのような規模のレベルではなく、東京を中心とした首都圏の電車・地下鉄でしょうが、私が東京で地下鉄で通勤していたのは10年以上も前のことです。
なので、最近の通勤事情を厳密に把握していません。そのうえでの話であることを承知していただいて、進めます。
通勤電車の中で、特に首都圏の朝のラッシュが話題になるので、それをイメージしますが、そこで話したり、大騒ぎすることの方が「圧倒的に少数」だと思います。
それを強く思ったのが、まだ3月の終わる頃、S大学のK教授によるSNSでの何気ない「つぶやき」でした。
(K教授は犯罪心理学者で、疫学や感染症の専門家ではありませんが、私が前職で「行動観察」を学んだ際の、私にとっての「先生」でした。)
以下、引用です。
(一般的に)通勤電車こそ感染リスクが高いと指摘されていますが、感染場所が電車内であろうとされる例はないようです。
そこで観察結果を報告します。
①マスク着用率が非常に高い。
②誰も喋らない。
③立っている人同士は正対していない。多分以前からそうだったはず。
④座っている人とその前に立つ人は正対しているが顔同士の距離は案外保たれるし、高さが違う。
⑤半数くらいがスマホを見ており、口、鼻もスマホに向いている。
結果、対面して喋るのが最もリスキーという仮説が成立する。
仮説が正しければ、禁止すべきは、デート、ツインルーム・ダブルベッド、カウンターバー、寿司屋のカウンター、スナック、キャバクラ、対談…
これは専門的な調査ではなく、K教授が自らが利用されている通勤電車での光景をまとめたものですが、「さすが」の一言に尽きます。
以上、3密の「論理」と「現場」という観点で、長々と提示しましたが、私は
首都圏の通勤ラッシュにリスクがない、などとは言っていません。
通勤ラッシュ=ハイリスクの3密ではなく、
通勤ラッシュに、間近な会話や発声が加わらないと3密とは言えず、
逆にラッシュではなくとも、電車で、例えば帰路で同僚と一緒に乗り込み、近距離で対面して、電車の音に負けないように声を張り上げて、夢中で会話をする、そんな光景が散見される車内というのはハイリスクの3密だと考えます。
ですから、最悪なのは、2月か3月にあったニュースで、マスクを着けていない乗客をとがめて、乗客同士がもめて、大声で怒鳴りあった事案(最後は電車まで止めてしまった)。
注意するどころか、一番やってはいけない行動ですね。
…あ、ちょっと、くどいですね。
そして、以前の投稿(第2波へ向けて①)で、千葉市内の感染状況において、東京都内勤務者の感染が大変多いことを数字でもって示ししました。
私はその数字を以下のように理解しています。
わずか9%程度の都内勤務者が、当初のように市内感染の半数以上を占めたり、4割前後で推移したことは、その市内感染における「割合」として明らかに特記すべき事項ですが、
通勤電車そのものが感染源であったり、即ハイリスクであれば、千葉市内に87,000人以上いる都内通勤者(車両通勤も含む)の数、あのラッシュの光景から考えると、それこそ、この程度の感染者数では済まされないはずで、「第1波においては」そこが感染ルートとはとても考えられないかと思います。
それを感染源かのように見なすのは(絵的な)先入観だろうということです。
(普段、利用されない方が首都圏の通勤ラッシュを経験すると、「これで感染しないわけがない」と思いたくなるくらい、そのように思うのも無理のない、空間的には異常な光景ではありますが。専門家と称している方が、そのような「印象」で発言するのはいかがかと思います。)
実際、首都圏の通勤時間帯に大声で話している人は、(恥ずかしながら当方も経験がありますが)地方から同僚と一緒に仕事で首都圏に来た方々では?と言ったら言い過ぎでしょうか。
それは日常的ではありません。
いずれにせよ、通勤ラッシュでなくとも、「行為」と空間の条件によって感染リスクは、どこでも高くなりますし、どこでも低減させることは可能だと考えています。
新しい生活様式を考える際に、○○という場所は大丈夫、●●という場所はダメ、ではなく、一つ一つ丁寧に、持続可能な感染リスク低減策を考えていきたいと思います。
今回の投稿は前回の投稿の続編です。
よろしければ、以下のアドレスの前回投稿分をどうぞご覧ください。
「第2波へ向けて①:都内勤務者の感染と「千葉都民」伝説」です。
児童虐待防止の次の段階へ
新型コロナウィルス感染防止対策が始まって以来、学び方も様々な方法になりましたが、ありがたいことに、児童虐待対策については一貫して機会に恵まれました。そこで、御礼を兼ねて際立ったものについて。
写真は、朝日新書「児童虐待から考える」などの著者でルポライターの杉山春さん。
最近では目黒区や野田市での虐待事件の裁判を傍聴し、継続的かつ丹念に取材されてきており、なぜ支援や保護が機能しなかったのか、行政、制度とは異なる視点から。
また、同じく朝日新書「ルポ 児童相談所」の著者で朝日新聞編集委員の大久保真紀さんの講演を、オンライン研究会で拝聴。
話題は海外の取り組みにまで及んで、大変勉強になりましたが、特に弁護士さんとの質疑がとても参考になりました。
そして、最後は写真も資料もありませんが、無名の千葉市の住民。
最近の千葉でも「?」と思うような事案が報道されたりしますが、必ずしも詳細が把握できるわけではありません。
それでも、地域住民の方から生の情報をいただくことが、本当に多くなりました。
以前は当事者の方でしたが、最近は支援をされていた周囲の方から、当該家族への関わり方を振り返ったり、自分たちの認識と行政や報道の認識がかけ離れていたりすることへの戸惑いなどが寄せられています。
そんな中で、千葉市や千葉県における虐待対策の今年度予算については、私はやや懐疑的に執行状況を注視している状態です。
センセーショナルに取り上げる気はないので、慌てず丁寧に取り組み、ご指導・御教示いただいた方々に恩返しできるように、効果的な虐待対策に結び付けていきたいと思います。

高齢者の外出支援策に係る提言
昨日始まった定例会では、超高齢社会調査特別委員会の委員長報告も行われました。
写真は、委員長報告にもあった「高齢者の外出支援策に係る提言」を取りまとめ、緊急事態宣言解除の5月26日に市長あてに提出した場面です(写真は副市長。提言内容は下記アドレスで公開されています。)。
副委員長を務めさせて頂き、昨年の台風被害や今年の緊急事態宣言下でも通じて協議を重ねてこられたのも、全ての会派が協力した頂いたおかげです。ありがとうございました。
本定例会から、様々な委員会で新たな体制が組まれます。
https://www.city.chiba.jp/shigikai/gijika/documents/020526_choukourei-teigen-honbun.pdf

第2波へ備えて①:都内勤務者の感染と「千葉都民」伝説
千葉市内の感染状況について、当方なりの見解を先日投稿しました。
随時行っているこの表題の投稿については、普段と一桁多いアクセスを頂いており、市民の皆様の関心の高さを肌身で感じるとともに、発する言葉の責任も感じます。
そこで、頂いたいくつかのご質問にお答えしたいと思います。
今回は、私が再三提起している
「東京都内で勤務している方の感染リスクが高い」
という発言に対する疑問です。
疑問①:本当に都内勤務者に感染者が多いのか
疑問②:都内勤務者の感染が多かったとしても、千葉から通勤している人自体(その割合)が多いので、その結果は当たり前ではないか、それをことさら言うのはいかがなものか
疑問③:①②の疑問が解決したとしても、それではどうしろと言うのか
疑問②については、特に「千葉都民」伝説について考える必要がありますが、まずは疑問①から。これは簡単。
5月21日現在、市内で感染が判明した105名のうち、都内勤務者は33名(31%)。さらに、都内飲食による感染が疑われる方や、都内勤務者である感染者の家族で感染した方を含めると、41名(39%)名になります。
後者は都内勤務者ではありませんが、問題は属性ではなく、感染経路なので、そこまで含めて考える必要があると思っています。
しかも、私が早々にこのような趣旨の主張をしたのは、感染者がまだ28名しかいない段階で、そのうち都内勤務者が15名もいて、都内飲食による感染が疑われる方が2名いました。6割超えです。
すさまじい数だと思いました。
しかし、ここからが疑問②です。
都内勤務者が市内在住者の6割を占めていたら、まさに「当たり前」の話になります。
ここで「千葉都民」伝説の出番です。
私たちは、
「千葉市といっても、住んでいる人の職場は東京都で、時間の多くを東京都で過ごし、千葉で眠りに帰る千葉都民」
というようなフレーズを何度も聞いてきました。
その話とは直接関係のない、千葉県にあるのに「東京ディズニーランド」、「東京ドイツ村」というネーミングが、なぜかその文脈でよく出てきます。つまり、やや自虐ネタですね。
しかし、「千葉市 まち・ひと・しごと創生 人口ビジョン総合戦略」の改訂版が2018年に発刊されましたが、そこで明らかになったのは、「千葉都民」伝説は、千葉市にとっては単なる都市伝説だということです。
添付写真は、この総合戦略改訂版の32ページの図です。
そこでは以下のように書かれています。
平成27年(2015年)の千葉市民の通勤先について
通勤者のうち58。0%(237,192人)は市内通勤者、
東京都内への通勤者は21.4%(87,382人)でした。
すなわち、市内通勤者のうちの5分の1、
全人口の約97万人のうちの約9%です。
1割に満たない規模です。
ちなみに、
船橋市や市原市など県内市外への通勤が18.7%(76,323人)、
神奈川県への通勤が0.8%、埼玉県が0.5%です。
さらに言えば、その5年前の2010年と比べて、都内勤務者は3、451人の減少、市内勤務者は6,537人の増加です。
このように、6割どころか1割にも満たない都内勤務者に(28症例中)半数以上の感染者がいることは、かなり特殊な現象であることは間違いありません。
人数比だけで見ても、
都内勤務者は
千葉市全体の感染状態に比べて5.6倍の感染判明の状態ですし、
都内勤務者を除いた千葉市民に比べて11.3倍の感染判明の状態です。
(あくまでも、千葉市内での感染判明者の比率から見た数字です。
過剰な不安をあおりたくないので、あえて伝えると、千葉市から都内勤務されている方の感染判明率は、わずか約0.04%です。1万人に4人です。
なので、都内勤務であるだけで感染リスクが高いということでは到底なく、都内勤務であることプラス・ファクターYがないと説明できません。そこのYが問題で、次のテーマになりますね。)
もちろん、都内勤務者全員が都内で感染しているとは限りませんし、実際に、市内の家族から感染が疑われている都内勤務者の方もいます。
それでも、その要因はまだ特定できなくとも、都内勤務者の方に注意喚起しないのはあり得ない状態です。
第二波の対策も、この点を踏まえたいところです。
では、疑問①②に答えたところで、疑問③、つまり、じゃあどうするの?については、次回以降です。
「千葉都民」伝説の次のキーワードは、
「東京への通勤ラッシュは3密」伝説です。
(論点を先取りしますと、言いたいことは「3密とは限らない」、重要なのはどこの場面でも「行動」ということです。下記アドレスで掲載)
市内感染状況:5月21日現在(特にGW)
今回は、新型コロナウイルスの市内感染について、5月21日現在の状況(105例)をお伝えします。(追記5月21日)
また、前回紹介した以降の症例12例についても、特記事項として紹介したいと思います。この12例の判明日は5月14日以降ですので、5月以降(特にGW)の千葉市内の感染状況を反映していると推察されます。
まず、以下の全体の概要は、市のHPで公開されています。
検査実施人数2651名に対し、感染者数107名
(内訳:患者数105名、無症状病原体保有者数2名、
入院中19名、退院81名、死亡5名、ホテル療養終了2名)
亡くなった方5名は、60代1名、70代1名、80代2名、90代1名です。
ここからは、当方の集計による個人的な見解ですが、
写真は、5月13日現在の男女の年齢構成で、この時と比べて全体の傾向は、大きくは変わっていません。
あえて申し上げれば、5月21日現在で見ると、男女の人数の差はなくなってきています(男性56%と女性44%)。
そして、繰り返しになりますが、私が属する50代男性が最も多いという点は、集計当初(30症例程度)から一貫して続いています(男性全体に対して33.9%)
現状「増えたのか、減ったのか」という観点で言えば、新規感染者の発生が確実に減少しており、退院者が増えていることから、全体として減少している状況は断言できます。
ただし、減少自体は長期的には緊急事態宣言以降の行動変容によるものと予想されますが、ここ最近の極端な減少は、GWという期間限定の効果である気もします。
ですので、やはりこの人数以上に重要なのは、従前からお伝えしているように、感染経路が把握できているかどうかという「質」の問題です。なので、統計というよりも、ケースの中身の理解や、ケースをトレースする作業が重要です。
この点について、少し細かい話ですが、前回紹介以降の(判明日が5月14日以降の)12例についてケース紹介します。
(このうち2例は「無症状病原体保有者」ということで、市でも統計上の数字には含まれていませんが、ケース理解のために含めて検討します。)
この12例は、家族A(4名)、家族B(3名)、家族C(2名プラス1名)、都内勤務者D(2名)の4つのグループに分けて考えることができます。
そして、帰国者である家族Aを含むこの3家族の関係は、市長の発信によれば、家族ぐるみの交流があり、頻繁に一緒に食事をとる関係とのこと。
であれば、クラスター気味の状況でも、閉じた限定的な感染であったかと。
そして、この3家族以外には、残りは都内勤務者の2名ですので、5月14日以降に判明した全数がかなり限定的な感染と言えます。
(帰国者の濃厚接触者で、5月20日現在まだ3名ほどが未検査もしくは結果前のようですが。)
つまり、5月に入ってからは、帰国者による限定的かつ集中的な感染と、2名の都内勤務者のみで、市内で散発的かつ経路不明な感染はほぼない状態と言えます。
この帰国者関連以外の都内勤務者については、、その関係者を含めて相変わらず高い水準(感染者全体の4割弱程度)で、(4月までの極端な状態ではないにせよ)千葉市または首都圏の特徴を伺わせます。
(これもくどいですが、千葉市民を「東京都民」などと評する言葉があるにもかかわらず、直近のデータでは人口比では、都内通勤者は千葉市民全体の約9%程度しかいないことが分かっています。…にもかかわらず、4割?!です。)
また、千葉市では登校日についてかなり危惧する声もあったとのことですが、現在のところ、千葉市内では学校が感染経路になったという事例はなく、子どもの感染は家庭内に大人が持ち込むことによるものと考えられます。
(約100年前のスペイン風邪でも、第一波は子どもには感染していなかったのに、第二波では学校で大感染したこともあり、もちろん油断はできません。)
いろいろと書きましたが、最も大事なのはオーバーシュートが起きていないこと、そして何よりも「医療崩壊が起きていない」こと、感染経路がほぼたどれていること。
医療の現場では大変な想いをされており、のん気な発言に聞こえるかもしれませんが、それでも、100名以上のホテル療養が確保されているなどの冒頭の数字に助けられます。
そして、今回から「無症状病原保有体者」2名も公表されていますが、この2名のうち1名は入院が公表されていることから、無症状でも(医療上の理由なのか、保護上の理由かは不明ですが)入院できていることも安心につながります。
このように、連日は感染状況を投稿しませんが(というより、本日の千葉日報のように「県内コロナ2日連続ゼロならず」のような記事は、首をかしげたくなります。)、これからも折に触れてご紹介できればと思います。
改めて医療をはじめとする現場で従事されている関係者の皆様に感謝を申し上げます。





