本日の夕方と夜のテレビ番組「 newsチバ 」で早速、

 
「千葉市の神谷市長は、20日の定例市議会で、市民の防犯意識向上に有効な手段の一つとして、「町丁別の犯罪件数の情報についてもオープンデータとしての提供を検討していく」と述べました。
これは、公明党千葉市議団の桜井秀夫議員の代表質疑に答えたもので、…」
と報じられました。

 

 
防犯対策の強化のために、犯罪認知件数を、例えば天台1丁目〇件、天台2丁目●件・・・という具合に町丁別にオープンデータ化して市民の皆様に公表することを求めたところ、神谷市長からは、早ければ年内にも実施する方向で、地図上で犯罪情報を分かりやすく表す地理情報システム(GIS)の活用も検討するとの答弁がなされたものです。

 

 

「犯罪の見える化」をして、エビデンスに基づいた地域防犯対策の強化を目指しています。

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