裏ユーストークミーティング?
公明党青年局では、今回のボイスアクション(VA)を行うにあたり、3月には全国各地でユーストークミーティングを行い、稲毛区でも開催。
議員という存在に初めて会ったという超ヤング(表現が…)からは、
「議員としてのライフワークは何ですか?」と、
いきなりど真ん中直球ストレートが。
また、これまでも議論を重ねてきた青年からは、
「公明党は政策のベースに、エビデンスとエピソードのバランスをどう考えているか」「アートと政治の関係は」
「千葉市の子どもルームの実態をもっと把握してほしい」
そしてブラックな労働実態、生活困難な状況のリアルなど…
そして写真は、GWに入る前の平日の夜に、
VAの目的や意識の共有を図るミーティングをした後のものです。
駅頭活動に来れないメンバーも同じ意識の共有、個人の取組みへ。
これを毎度ユーストークミーティングと呼ぶかどうか、何か名称を付けるかどうかはどうでもよくて、
このような、温かくも熱い気持ちのおかげで活動させて頂き、感謝です。
そして、普通にこんな感じで、これからもよろしくお願いします。
