オンラインの夏⑤広報委員会
千葉市議会の公務においてもオンラインを試行。
広報委員会では、7月に議会棟の各部屋からオンライン参加をし、本日は本格的に各自宅から参加。
企業や自治体のようにデバイスを配布したうえでの実施ではなく、各自のデバイスからの参加なので、運営側はあらゆる想定を行うので大変です。
また、オンラインミーティングの流儀も共有しておく必要があります。
(当然、それらは事務局から事前に準備されましたが、普段オンラインで仕事を日常的に行っていない関係者で行うのは、簡単ではありません。)
今回のコロナ禍に限らず、これからの季節の台風などの災害時でも、オンライン技術は必要になります。
万能ではありませんが、どんな状況でも、歩みを止めないために使いこなせておく必要があります。
