立ち直り支援のプロ井内さん
5月16日(土)の公明新聞6面「ひと百景」に
NPO法人ユースサポートセンター友懇塾の理事長・井内清満さんが紹介されています。
記事にあるように、非行、引きこもりなどの支援では子どもだけでなく、常に親子ひっくるめた指導にあたり、千葉の少年院や鑑別所でも圧倒的な存在感で少年指導にご尽力。
現在は、ちば南東部地域若者サポートステーションも運営、そこでの「親塾セミナー」は名物です。
井内さんというと、親子への体当たり指導というイメージですが、5年前にニュージーランドの犯罪学者の講演後に、その学者と井内さんらと居酒屋に行った際には、井内さんの単横な英会話も目撃しました。
戦争カメラマン出身で、千葉市の花火大会でも花火師として運営に携わっていただくなど、その多面的な活躍は言葉では言い尽くしきれません。
個人的にも、前職時のみならず初出馬の事務開き、そして現在に至るまでご指導をいただいている大恩ある方です。
まさに千葉にこの人ありの方で、常に、元気に、夢に向かってパワフルに進んでおられます。
