オンライン・ユーストークミーティング稲毛版(仮)
顔だらけで分かりにくい写真かも知れませんが・・・
本日は、千葉市・稲毛支部の男性青年党員の代表と、オンライン・ユース・トークミーティング稲毛版(仮)を試行。
イメージだけで「コロナで大変」ではなく、実際の仕事・生活上で、
聴くと胸が裂かれるような「困りごと」や、
「実は意外に困っていないこと」などについて、
リアルな状況を、幅広く教えていただきました。
当方からは、支援と言っても生活者や事業主、保護者、世帯主など様々な立場に応じた支援があることを説明。
普段会っている際に、自然に相談事や要望を聞いていても、このように自粛体制で接する機会がないと、青年の皆さんから議員に「改めて個人的に連絡する」というのは、今ひとつピンとこない面もあるようです。が、終われば直ぐに個別通話も。
自粛体制でも、これからもガッチリ連携を密にし、多くのリアルな青年の声を、市政・県政・国政に届けたいと思います。
青年の皆様、ありがとうございました!
(ビデオ通話なのに、話すときにやたらと画面に近づくのは、悲しいアナログ気質のサガでしょうか…(悲))
