カタツムリが冬眠へ
3連発投稿の最後は、久しぶりのカタツムリ登場です。
エサを食べていないと思ったら、仲良く並んで白い膜を張って、ほぼ冬眠?
この膜を張ることによって、殻の中が乾燥するのを防いでいる(はず)。
なので、この姿を見ると、
「ああ、随分、空気が乾燥してきたんだなぁ」と
改めて季節の変化を感じます。
夕暮れの様子もだいぶ変わってきました。
冬眠しても、しっかり啓蟄の頃には起きて来るからスゴイ。
それまでは、おやすみなさいですね。
※カタツムリの登場が不可解と感じる方には、以下のブログのアドレスを紹介します。
https://www.komei.or.jp/km/chibacity-sakurai-hideo/category/%e3%81%8b%e3%81%9f%e3%81%a4%e3%82%80%e3%82%8a%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%88/
