終戦記念日街頭演説会
祭りの終わりとともに、夏の終わりを感じたわけですが、しばらくは今夏の振り返りも並行して。
今年の8月15日の終戦記念日街頭演説会では、新たな出会いが。
私は、この演説会では、毎年必ず戦災孤児に言及し、それが戦後の児童福祉や少年保護の原点であり、とにかく戦災孤児を二度と生み出さない「戦争しない国づくり」、「(他国から)戦争を仕掛けられない国づくり」を訴えてますが、そんな演説に大きくうなずいてくださるイケメン青年が。
演説している私の頭の中は、
(「う…、思い出せない…だれ?…(汗)」)
※議員的には、かなり追い詰められている状態です…
恥ずかしながら、終了後に声を掛けてくださって判明。稲毛区内にお住いの個人応援団(!)の方でした。
どうやら実は初対面(!)(ホッとした?)
で、これまでも公明党の言動や、この演説会の場所日時もネットで把握して頂いていたとのこと。
時代の変化、進取の気性に富む青年のスゴさを感じた夏でした。ふーっ
