合間を縫って語らい
議会中ではありますが、土日や夜の時間などを中心に地域での語らい。
実際に「例の報告書」を片手に、この「例の報告書」がどれだけ性質(タチ)の悪い代物か説明するとともに、厚生年金ではなく、自分も該当する国民年金が有する特有の課題についても、率直にお話しさせて頂いています。
国政では、「年金制度の破綻」「〇〇のウソ」のような選挙目当て丸出しの煽り(あおり)ではなく、全ての政権が直面してきた課題に対する専門的な議論を、普段から地道に行い、そのような議論をもっと報道してほしいと感じます。
それにしても、特殊サギからも、金融庁からも狙われて大変です、今どきの高齢者の皆様は。
要は購買力が一番高い世代ということなのでしょうが。
自発的に撮って頂いた御配慮に大変感謝です。
