千葉大学地域連携イベント2019夏
千葉市稲毛区にある千葉大学西千葉キャンパスにおいて、今年3月に販売を開始した「パナマ・千葉大学コーヒー」を利用して地域貢献と認知度向上を目指し、更なる広報的アプローチとして6月5日(火)に「千葉大学地域連携イベント」が開催されました。
新たなコーヒーもさることながら、パレスティナ人の方が販売していた「死海の塩パン」や、3キャンパスのそれぞれのゆるキャラに、すっかり気を取られてしまいました。塩がしょっぱいのではなく、味が太い?のに驚き!
3の倍数月(6月・9月・12月・3月)の5日を「千葉大学コーヒーの日」として、学内インフォメーションセンターを利用し、試飲会や生産品の販売・関連企業の物販販売・地元商店街などによる地産品の販売など、本年度は定期的に開催されます。
