今月の千葉日報で掲載(有料記事なのでボカシ入り)されていた里親さん夫妻と、#千葉市 里親における制度の現場の実情と課題について、じっくりと、多岐にわたる意見交換をさせて頂きました。
児童虐待の壁と向き合う現場はきれいごとではありませんが、でも、そこに児童の笑顔があればこそ、やりがいが。
そして、大人としての生き様を見た気がしました。
一人の児童を育てるという偉大な取り組み、そして社会的にも大きな役割を担っていただいている里親さんたちを支えていけるように、今回の不思議かつ、ありがたい御縁を必ずや市政に活かして参ります。
