「雨水対策重点地区整備方針」を学び、下水高度処理施設を視察。稲毛区の重点地区は、草野都市下水路では稲毛2・3丁目、黒砂水路では小仲台1~4丁目(稲毛駅含む)です。
ゲリラ豪雨も、昨夏に経験した赤潮の異臭も、水の量や質の問題が私たちの生活に及ぼす影響力を垣間見た気がします。
近年のゲリラ豪雨は、これまでは5年に一度起きる大規模な豪雨が、年に1回起きる程度まで頻度が高くなっています。
一方、水質については、稲毛の海で楽しめるのもセンターのおかげかと感謝した次第です。
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