副委員長として #オリパラ教育 を議論。体育等への導入状況に称賛の声はあっても、特段の異論はなく、おおむね問題ないかと。
次の焦点は、生徒への、また教育課程の「評価」か。
技能だけでなく、特定の価値観への習熟度合いを評価する、ランク付けすることの困難さは、多少なりとも少年院で痛感しています。

むろん、検証するには一定のサイクルが必要ですし、現場の教員の方々の声を聴きたいと思います。

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稲毛区 櫻井秀夫