本日は千葉市保護司会連絡協議会に出席。 意見交換の場では、私が担当(いわゆるケース)の少年を昨年から持っていることに驚く方が多く、「議員の保護司なんて売名だけだと思ってた。」と率直な声。 なので、自分の面接の状況をお話すると大変感心して頂き、逆に恐縮でした。 目の前の一人が更生するために、そして、地域の安定にとっても、それは重要なことだとの自分なりの信条からです。 そして、この「現場」からも政策が養われることを実感します。
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