千葉市成人式
富田茂之衆議院議員、公明党千葉市議団、田村耕作予定候補とともに、成人の日街頭演説会を行いました。寒さでウルトラ重ね着。
経産・法務副大臣等を歴任された富田県代表がボソッと一言。
「誰ひとり、同じ晴れ着を着てる人はいないんだね。」
なるほど、「若者」で一括りではなく、一人ひとりを見る、聞く。よく見れば髪型だって、全然違う。見る側の問題か…
「若者」支援が本領で、常にそのことが頭の中を巡る自分に何か見えた気がしました。よし、私は前の仕事と同様に、とことん一人ひとりから「聞く」に徹する。悩みに優劣なし、年齢差別なし。
それにしても、単なる儀式かもしれないけど、やっぱり、選挙権が18歳になって、成人年齢が20歳のままだと、色々どうなるのかも考えました…今日は止めましょう。今日はハレの日です。
本日は大変おめでとうございました!
