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さかい通信
当選御礼
開票立会
打上げ遊説
#竹内しんじ
#公明党
多くの皆さまの懸命な応援にお支え頂き、只今打ち上げ遊説を終えました。
長期間に渡るご支援に、心より感謝申し上げます。
明日の投票日、2枚目の比例区は、全国どこでも「竹内しんじ」もしくは「公明党」へ。
以下の地域にお住まいの皆さまは、 1枚目の「選挙区」においても、公明党の候補(候補者名で投票)へ皆さまの清き一票をお寄せください♂️
東京都 #竹谷としこ
神奈川県 #三浦のぶひろ
埼玉県 #西田まこと
愛知県 #里見りゅうじ
大阪府 #石川ひろたか
兵庫県 #伊藤たかえ
福岡県 #あきの公造
※千葉県では「選挙区」の候補として、自由民主党の「うすい正一」氏、「猪口邦子」氏への推薦を決定しております。同候補へ皆さまの清き一票をお寄せください。
※本日24時までは投票依頼が可能ですが、明日の投票日は投票依頼をはじめ選挙運動ができません。SNS上で、“投票依頼の情報に”「いいね」やシェア、リツイートをすることもできませんので、ご注意下さい。





最終日
おはようございます。
安倍晋三元首相のご訃報。
極めて僭越ながら、私自身も間近で演説を拝聴させて頂いたことも幾度かあり、「総理大臣といえば安倍さん」と、最も印象深く敬意を抱いてきた一人であります。
あまりにも残念なニュースに、今なお動揺しております。
心よりお悔やみ申し上げますとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
本日は、民主主義において最も重要な選挙の最終日。
暴力による言論の封殺に屈することなく、今日一日、全力で走り抜いて参ります。よろしくお願い致します。
※比例区は、全国どこでも #竹内しんじ もしくは #公明党 へ。
※以下の地域にお住まいの皆さまは、 1枚目の「選挙区」においても、公明党の候補(候補者名で投票)へ皆さまの清き一票をお寄せください♂️
東京都 #竹谷としこ
神奈川県 #三浦のぶひろ
埼玉県 #西田まこと
愛知県 #里見りゅうじ
大阪府 #石川ひろたか
兵庫県 #伊藤たかえ
福岡県 #あきの公造
※千葉県では「選挙区」の候補として、自由民主党の「うすい正一」氏、「猪口邦子」氏への推薦を決定しております。同候補へ皆さまの清き一票をお寄せください。
参院選、この話題⑩
国民の声。
○保守・革新のイデオロギーにとらわれない、中道政党という公明党の立ち位置が非常に重要です。
○左右両極端の政治では、すくいきれない声がたくさんあります。それをしっかりすくい上げるのは、現在にも通じる公明党の役割だと思います。
○「大衆とともに」の指針(=公明党の立党精神)から60年という歳月はとても長く、日本の中で3番目に古い老舗(しにせ)政党です。合従連衡(がっしょうれんこう)を繰り返してきたような政党とは信頼感が違います。
○自公連立政権の発足から20年以上。もし公明党が与党にいなかったらと考えると、いくつかのネガティブ(否定的)な社会が予想されます。医療や福祉、雇用など人々の暮らしに関わる政策は、今ほど充実していなかったでしょう。また、公明党だけが主張していた軽減税率も導入されなかったでしょう。何よりも安全保障を巡っては、今のような抑制的な内容になっていなかったと思います。
○自民党より数の上では小さくとも、大きな存在感を発揮しています。“自民党の補完勢力”という人もいますが、私は決してそう思いません。政権に安定感を生み出す存在であり、政権交代が難しいとされる今の政治状況で、与党の中で公明党がどう動くか、多くの国民が注視しています。
(以上、Komei handbook2022に掲載された、東京大学名誉教授・姜尚中=かんさんじゅん氏のコメントの抜粋。)
令和元年末ベースで全国の地方議員数(市区町村議員数)は、公明党2,709人、自民党2,180人、立憲民主党463人、国民民主党203人、日本維新の会146人。
国民のくらしに最も近い地方政治に確かな足場を持ち、地方から国へ、国から地方へ、あるいは地方から地方へと、大衆政党としての強固な議員ネットワークを有していることが、公明党の強みであります。
「小さな声を聴く力」に一層の磨きをかけ、希望の未来のために全力で働いてまいります。
参院選、この話題⑨
こどもや若者に光を。
○国政選挙の年代別投票率を見ると、3年前の参院選では、全世代平均48・80%に対し、18、19歳が32・28%、20歳代が30・96%。直近の昨年10月の衆院選では、同55・93%に対し、それぞれ43・21%、36・50%と低水準で推移。(総務省の抽出調査)
○若者団体からは「公明党のように継続的に取り組んでいる政党は他にはない」(日本若者協議会の室橋祐貴代表理事)、「公明党は多様な角度で広く声を聴き、政策実現としての『成功体験』を若者にもたらしている」(「NO YOUTH NO JAPAN」の能條桃子代表理事)と評価する声が寄せられている。
以上、公明新聞の記事より。
今後とも、若者政策を前進させてまいります。
⒈ こどもマニフェスト
「新しい時代を担う子どもたちと共に、これからの日本の政治を考え、より良い社会を共に築く」との思いで作成。
2012年の衆院選から始まり、今回で9度目。
https://www.komei.or.jp/special/sanin2022/kodomo-manifest/
⒉ VOICE ACTION(ボイス・アクション)
「若者の声を聴く政策アンケート」企画。2016年からスタート。
「投票率の高い高齢者に政策が偏りがち」と言われますが、未来を担うのはこれからの世代。しっかりと受け止め、行動していきます。
https://voice-action.net/?utm_source=pamphlet&utm_medium=qr&utm_campaign=2022



物価高対策(政治の現実)
物価高対策、各地で。
そして千葉市でも。
(ウクライナ情勢を受け)
3〜4月、公明党としていち早く国民生活総点検・緊急対策本部を設置。業界ごとにヒアリング、実地調査、政策提言(2度)を実施。
↓
4月末、政府の「原油価格・物価高騰緊急対策」に反映
⑴原油高騰対策〜ガソリン価格抑制
⑵生活困窮者対策〜低所得子育て世帯へ給付金
⑶地域独自の施策への支援〜地方創生臨時交付金
↓
5月、⑶について各地方議会で活発に予算要望。
↓
6月、千葉市では①全世帯を対象とした下水道料金の減額、②給食食材の高騰分を市が全額負担、③原材料費高騰対策としての事業者向け給付金、④農業者向け肥料高騰分の助成などの実施を市議会で決定。
この他、電気代等の価格高騰、事態の長期化に向けた備えとして、国として5.5兆円の予備費が確保されております。
先を見て、多方面へ目を配り、地方政治と連動する。
これがリアルな政治のスピード感。
メディアから流れる“選挙中の演説”だけを見ていると読み取れない現実です。
今後とも、より多くの皆さまに安心頂ける政治の実現に邁進して参ります。
比例区は、全国どこでも #竹内しんじ もしくは #公明党 へ。
以下の地域にお住まいの皆さまは、 1枚目の「選挙区」においても、公明党の候補(候補者名で投票)へ皆さまの清き一票をお寄せください♂️
東京都 #竹谷としこ
神奈川県 #三浦のぶひろ
埼玉県 #西田まこと
愛知県 #里見りゅうじ
大阪府 #石川ひろたか
兵庫県 #伊藤たかえ
福岡県 #あきの公造
※千葉県では「選挙区」の候補として、自由民主党の「うすい正一」氏、「猪口邦子」氏への推薦を決定しております。同候補へ皆さまの清き一票をお寄せください。






























