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最終日

2022年7月9日

おはようございます。

安倍晋三元首相のご訃報。
極めて僭越ながら、私自身も間近で演説を拝聴させて頂いたことも幾度かあり、「総理大臣といえば安倍さん」と、最も印象深く敬意を抱いてきた一人であります。
あまりにも残念なニュースに、今なお動揺しております。
心よりお悔やみ申し上げますとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

本日は、民主主義において最も重要な選挙の最終日。
暴力による言論の封殺に屈することなく、今日一日、全力で走り抜いて参ります。よろしくお願い致します。

※比例区は、全国どこでも #竹内しんじ もしくは #公明党 へ。

※以下の地域にお住まいの皆さまは、 1枚目の「選挙区」においても、公明党の候補(候補者名で投票)へ皆さまの清き一票をお寄せください‍♂️

東京都 #竹谷としこ
神奈川県 #三浦のぶひろ
埼玉県 #西田まこと
愛知県 #里見りゅうじ
大阪府 #石川ひろたか
兵庫県 #伊藤たかえ
福岡県 #あきの公造

※千葉県では「選挙区」の候補として、自由民主党の「うすい正一」氏、「猪口邦子」氏への推薦を決定しております。同候補へ皆さまの清き一票をお寄せください。10ED36AD-3F33-4154-9967-42246A17E8D3

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参院選、この話題⑩

2022年7月8日

国民の声。

○保守・革新のイデオロギーにとらわれない、中道政党という公明党の立ち位置が非常に重要です。

○左右両極端の政治では、すくいきれない声がたくさんあります。それをしっかりすくい上げるのは、現在にも通じる公明党の役割だと思います。

○「大衆とともに」の指針(=公明党の立党精神)から60年という歳月はとても長く、日本の中で3番目に古い老舗(しにせ)政党です。合従連衡(がっしょうれんこう)を繰り返してきたような政党とは信頼感が違います。

○自公連立政権の発足から20年以上。もし公明党が与党にいなかったらと考えると、いくつかのネガティブ(否定的)な社会が予想されます。医療や福祉、雇用など人々の暮らしに関わる政策は、今ほど充実していなかったでしょう。また、公明党だけが主張していた軽減税率も導入されなかったでしょう。何よりも安全保障を巡っては、今のような抑制的な内容になっていなかったと思います。

○自民党より数の上では小さくとも、大きな存在感を発揮しています。“自民党の補完勢力”という人もいますが、私は決してそう思いません。政権に安定感を生み出す存在であり、政権交代が難しいとされる今の政治状況で、与党の中で公明党がどう動くか、多くの国民が注視しています。

(以上、Komei handbook2022に掲載された、東京大学名誉教授・姜尚中=かんさんじゅん氏のコメントの抜粋。)

令和元年末ベースで全国の地方議員数(市区町村議員数)は、公明党2,709人、自民党2,180人、立憲民主党463人、国民民主党203人、日本維新の会146人。

国民のくらしに最も近い地方政治に確かな足場を持ち、地方から国へ、国から地方へ、あるいは地方から地方へと、大衆政党としての強固な議員ネットワークを有していることが、公明党の強みであります。

「小さな声を聴く力」に一層の磨きをかけ、希望の未来のために全力で働いてまいります。

※添付の記事も是非ご覧ください。2E540DFB-6411-4F52-AA8B-24AE62B4CDDD89F92E32-6F97-497F-8744-96A028154BA32CD7613A-1D3A-4FDD-A31D-FD83C81374B149D9F4F2-1FF3-49BF-9192-05D8FA89C8D7F48F9904-0D30-4033-94D8-BBAFE0FB3312

参院選、この話題⑨

2022年7月7日

こどもや若者に光を。

○国政選挙の年代別投票率を見ると、3年前の参院選では、全世代平均48・80%に対し、18、19歳が32・28%、20歳代が30・96%。直近の昨年10月の衆院選では、同55・93%に対し、それぞれ43・21%、36・50%と低水準で推移。(総務省の抽出調査)

○若者団体からは「公明党のように継続的に取り組んでいる政党は他にはない」(日本若者協議会の室橋祐貴代表理事)、「公明党は多様な角度で広く声を聴き、政策実現としての『成功体験』を若者にもたらしている」(「NO YOUTH NO JAPAN」の能條桃子代表理事)と評価する声が寄せられている。

以上、公明新聞の記事より。

今後とも、若者政策を前進させてまいります。

⒈ こどもマニフェスト

「新しい時代を担う子どもたちと共に、これからの日本の政治を考え、より良い社会を共に築く」との思いで作成。
2012年の衆院選から始まり、今回で9度目。

https://www.komei.or.jp/special/sanin2022/kodomo-manifest/

⒉ VOICE ACTION(ボイス・アクション)

「若者の声を聴く政策アンケート」企画。2016年からスタート。
「投票率の高い高齢者に政策が偏りがち」と言われますが、未来を担うのはこれからの世代。しっかりと受け止め、行動していきます。

https://voice-action.net/?utm_source=pamphlet&utm_medium=qr&utm_campaign=2022E9F57920-3E33-4A05-9DE4-D4064919054E32F237F7-DE34-4270-9AF6-416F0DD364C70D9BF987-AB92-490F-B84F-DD276E173368840B637E-4025-4666-8014-5C219F1554B7

物価高対策(政治の現実)

2022年7月6日

物価高対策、各地で。
そして千葉市でも。

(ウクライナ情勢を受け)
3〜4月、公明党としていち早く国民生活総点検・緊急対策本部を設置。業界ごとにヒアリング、実地調査、政策提言(2度)を実施。
↓
4月末、政府の「原油価格・物価高騰緊急対策」に反映
⑴原油高騰対策〜ガソリン価格抑制
⑵生活困窮者対策〜低所得子育て世帯へ給付金
⑶地域独自の施策への支援〜地方創生臨時交付金
↓
5月、⑶について各地方議会で活発に予算要望。
↓
6月、千葉市では①全世帯を対象とした下水道料金の減額、②給食食材の高騰分を市が全額負担、③原材料費高騰対策としての事業者向け給付金、④農業者向け肥料高騰分の助成などの実施を市議会で決定。

この他、電気代等の価格高騰、事態の長期化に向けた備えとして、国として5.5兆円の予備費が確保されております。

先を見て、多方面へ目を配り、地方政治と連動する。
これがリアルな政治のスピード感。
メディアから流れる“選挙中の演説”だけを見ていると読み取れない現実です。

今後とも、より多くの皆さまに安心頂ける政治の実現に邁進して参ります。

比例区は、全国どこでも #竹内しんじ もしくは #公明党 へ。

以下の地域にお住まいの皆さまは、 1枚目の「選挙区」においても、公明党の候補(候補者名で投票)へ皆さまの清き一票をお寄せください‍♂️

東京都 #竹谷としこ
神奈川県 #三浦のぶひろ
埼玉県 #西田まこと
愛知県 #里見りゅうじ
大阪府 #石川ひろたか
兵庫県 #伊藤たかえ
福岡県 #あきの公造

※千葉県では「選挙区」の候補として、自由民主党の「うすい正一」氏、「猪口邦子」氏への推薦を決定しております。同候補へ皆さまの清き一票をお寄せください。60F6FEE2-DE03-4E16-BE58-E6F54BB98964E17D1135-809B-4777-96B3-777B8C7A8BEE5D09914C-E33E-418C-B4DA-D6B4C39AEB3B6702ACA2-F576-4435-ABED-D97E57B14EAC

新たな水位計

2022年7月5日

昨日、地域に新たな「水位計」が設置されました。
生実川沿いの赤井橋で、中央区では都川(矢作)、村田川(平成村田橋)に次いで3基目となります。

生実川は市の管理下にある準用河川ですが、近隣に要配慮者利用施設があり、3年前の台風で冠水した経緯もあり、市としてこの橋を選定し設置に至りました。

また、大巌寺小学校のふもとにありますが、赤井町、花輪町の子どもたちにとっては唯一の通学路でもあります。

大雨時には、スマホで水位を確認できる必須のインフラと言えます。

数年前までは、(一千万円前後する)高額な装置でもあり、大規模な河川を中心に設置されておりましたが、ここ最近は、数十万円で導入できる危機管理型水位計が注目され、中小河川への設置が一気に進みました。(全国9,000ヶ所以上に展開。)

全国での度重なる豪雨災害を受けて、国会でこの仕事をしたのが、#公明党・#竹内しんじ 参議院議員(現候補者)。

台風シーズンを前に、タイムリーなニュースです。

※なお中央区内では、今後の計画として(東日本大震災の際に冠水した)浜野川沿いへの設置が検討されているようです。FF49F311-D138-4860-A955-FECB445EF489F23C6D2C-698A-4551-93F0-855350E77147E481A74D-6398-4B5C-8E94-537485D736BD12185A66-FCD9-496D-BFFB-A8B980AD90469232F030-4BBA-4D4E-B265-A85A979567DD6A1D49CF-0E23-4FF4-B268-6BE2A79524C264867779-0D1A-4109-A1C9-6DBA1DEA6374

残り一週間

2022年7月4日

今朝はナビのお手伝いです。
短時間ですが千葉市中央区内を走ります。
中央区の後は若葉区、そして緑区へ。

連日、猛暑が続きます。
皆さま、ご自愛ください。

比例区は、全国どこでも #竹内しんじ もしくは #公明党 へ。

以下の地域にお住まいの皆さまは、 1枚目の「選挙区」においても、公明党の候補(候補者名で投票)へ皆さまの清き一票をお寄せください‍♂️

東京都 #竹谷としこ
神奈川県 #三浦のぶひろ
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福岡県 #あきの公造

※千葉県では自由民主党・公認候補「うすい正一」氏、「猪口邦子」氏への推薦を決定しております。同候補へ皆さまの清き一票をお寄せください。FA59AF34-7327-4C34-B2A3-9708475329DC

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参院選、この話題⑧

2022年7月3日

世界における日本の政治。

右へ左へ揺れ動いてきた近年の世界各国の政治。
日本は自公政権が1999年に始まり、通算20年。
(途中、民主党政権が約3年3ヶ月。)
(1999年は、山一證券の倒産など日本経済の危機の時でありました。)

自民党と公明党。
向かうベクトルの違いが政策のウイングの広さの象徴。
20年寄り添ったことによる信頼関係は、強固なものがあります。

政治は結果。
何がどう変わったのか。
どう変えてきたのか。

コロナ禍にウクライナ情勢、物価高。
この危機にあって、まずは一層の政治の安定を。
公明党に一層の力を。

連日、猛暑が続きます。
皆さま、ご自愛ください。

比例区は、全国どこでも #竹内しんじ もしくは #公明党 へ。

以下の地域にお住まいの皆さまは、 1枚目の「選挙区」においても、公明党の候補(候補者名で投票)へ皆さまの清き一票をお寄せください‍♂️

東京都 #竹谷としこ
神奈川県 #三浦のぶひろ
埼玉県 #西田まこと
愛知県 #里見りゅうじ
大阪府 #石川ひろたか
兵庫県 #伊藤たかえ
福岡県 #あきの公造

※千葉県では自由民主党・公認候補「うすい正一」氏、「猪口邦子」氏への推薦を決定しております。同候補へ皆さまの清き一票をお寄せください。

※熱中症対策〜昨日のテレビ番組より

◆手のひら冷やせば効果的
◆水分補給は“ちびちび”で
◆声かけエアコンスイッチON(我慢せずエアコン利用を!)

人との距離があるところではマスクを外す!A267FD0C-1E42-488D-889C-EA957C58631F3891A7BA-0E42-44C3-80FF-73DCD349D02EAEEAE517-0C6F-432B-AF60-BEC9A4B22D06DAFE6CD7-ADBF-46C2-829A-3BBE5ADAED3EF0E6578C-D55C-4E31-AC53-B40FDDA4B492

地域の課題

2022年7月2日

アスファルトが隆起し変形する現象が散見されますが、使われている資材に原因があるようです。

私の近所(蘇我3丁目)でも同様の事象があり、先日、お年寄りの方がつまずかれ怪我をされたとのこと。

原因が特定できたことから、速やかに修繕の工事が行われました。

お気づきのことがありましたら、お気軽にお声掛けください。43D525C3-CEF9-4AC2-B7D9-E4819343CB01BD87DDB1-6036-4F82-B6D1-0D85B6535BA2A3584C62-F1F8-4FF5-ABE1-3E039BBCD49408056DB3-4A11-44C5-A051-35928839A74A519039A7-6550-4161-B6D7-F2860A8106EB

参院選、この話題⑦

2022年7月1日

憲法改正。

憲法を改正する必要があるか?
(選挙になるとよく問い合わせを頂きます。)

直近のNHK世論調査では
「必要がある」37%
「必要はない」23%
「どちらともいえない」32%との結果。

自民、公明、維新、国民の4党は「改憲勢力」とメディアに報じられて久しいものの、肝心の憲法のどの部分をどう変えるかについては、何の一致もありません。つまり、どこをどう改正するのかの中身はさておき、改正の是非を問う問いだけが選挙の度に繰り返されている印象です。

また、野党第一党の立憲も「論憲」を掲げていることから、今の憲法が誕生してから70年以上が経過し、少なくとも一部の政党(共産、社民)を除き、多くの主要政党が、議論を含め改正の動きに賛同していると言えるのではないでしょうか。

国会では、15年前に憲法審査会が設置されて以降、100回を超える会議が開かれてきており、これからも続くと思われます。この審査会で一定の方向性が定まったとして、その後に国会で3分の2以上の賛成で可決し、更に国民投票で半数以上の賛成が得られて初めて改正されます。

改正が困難な「硬性憲法」と言われるゆえんです。

ただ漠然と「改正」の不安をあおる(あるいは抱く)のではなく、時代の変化の中でどこをどう見直すのか、なぜ見直すのか、しっかりと議論をしていく事が大事であるとのスタンスです。

※↓公明党の憲法についての考え方(2013年作成)です。ご参考まで。
https://www.komei.or.jp/campaign/sanin2013/ig/kp.html

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