参院選、この話題⑨
こどもや若者に光を。
○国政選挙の年代別投票率を見ると、3年前の参院選では、全世代平均48・80%に対し、18、19歳が32・28%、20歳代が30・96%。直近の昨年10月の衆院選では、同55・93%に対し、それぞれ43・21%、36・50%と低水準で推移。(総務省の抽出調査)
○若者団体からは「公明党のように継続的に取り組んでいる政党は他にはない」(日本若者協議会の室橋祐貴代表理事)、「公明党は多様な角度で広く声を聴き、政策実現としての『成功体験』を若者にもたらしている」(「NO YOUTH NO JAPAN」の能條桃子代表理事)と評価する声が寄せられている。
以上、公明新聞の記事より。
今後とも、若者政策を前進させてまいります。
⒈ こどもマニフェスト
「新しい時代を担う子どもたちと共に、これからの日本の政治を考え、より良い社会を共に築く」との思いで作成。
2012年の衆院選から始まり、今回で9度目。
https://www.komei.or.jp/special/sanin2022/kodomo-manifest/
⒉ VOICE ACTION(ボイス・アクション)
「若者の声を聴く政策アンケート」企画。2016年からスタート。
「投票率の高い高齢者に政策が偏りがち」と言われますが、未来を担うのはこれからの世代。しっかりと受け止め、行動していきます。
https://voice-action.net/?utm_source=pamphlet&utm_medium=qr&utm_campaign=2022



