水位計 2022年5月23日 河川の氾濫など、近年相次ぐ豪雨災害。 災害時における危険度の見える化を推進すべく、近年「水位計」が大幅に増設され、全国の中小河川9,000箇所以上に設置が広がりました。 洪水時の水位観測に特化した低コストな水位計を開発することで普及が促進され、水位観測網が充実しました。 写真は、千葉市中央区の村田川(平成村田橋)に設置され、昨年6月より運用を開始した危機管理型水位計です。スマホなどで誰でもリアルタイムに水位情報を知ることができます。 公明党・竹内しんじ参議院議員の国会活動の成果の一つです。 ♯水位計 ♯危機管理 ♯竹内しんじ 前の記事 次の記事