現場へ… 2022年5月20日 先週末、中央区内の某所で発生した擁壁の崩壊。 幸いけが人はありませんでしたが、ガスや水道が止まったほか、被害の拡大も懸念されます。 民地内での出来事とはいえ、古くは県が所有していたとの情報もあり、宅地造成の歴史をひもとくことはもとより、被害の拡大につながることはないのか、(事業者任せではなく)行政による何らかの側面支援はできないのか等、周辺住民の不安に寄り添った対応をしてまいります。 前の記事 次の記事