市民説明会 2015年7月20日 午後は指定廃棄物・長期管理施設の候補地選定についての市民説明会へ。 1000名の応募枠に対して、ご覧の通りほぼ席は埋まっており、時間を超過しても質疑は収まらず… 千葉県は同様の問題を抱える他県(宮城、群馬、栃木、茨城)と比較しても人口密度の高い県であることから、同じような選定手法にはやはり無理があるように思えます。本県にあっては分散度合も低いことから、各排出自治体での継続保管が現実的と考えます。 前の記事 次の記事