千葉市と公益財団法人イオン環境財団が協働し、第2回千葉市植樹祭が若葉区の泉自然公園草原で開催され出席しました。
昨年度から三カ年にわたり、市内森林の整備活動が実施されており、昨年は富田都市農業交流センターの植樹に続き、本年で2回目となります。
開会式、植樹と約1,000名の市民ボランティアの協力をいただき、クヌギ、コナラ、さくらなど約9,000本の苗木が植栽されました。日本のさくら名所百選に選定されている泉自然公園ですが、野鳥が好む実をつける落葉広葉樹などを植樹することで、より自然にふれあえる公園として再整備がすすみます。
人型:車型間の変形が可能なロボット。四足歩行型ロボット。ヒューマノイド型ロボット。
東京の有楽町駅近くの展示場でソフトバンク主催のロボット展が開催されており見学してきました。
「情報革命で、ロボットソリューションが進化する」をテーマ。ロボットに期待される様々な役割などについて勉強してきました。ロボットの活躍する場面は、未来にわたってますます広がっていくものとかんじました。
千葉市議会議員団の研修会が開催、今年は防災・危機管理アドバイザーの山村武彦氏を講師に「これからの防災・危機管理について」をテーマに勉強をしました。
常に、すぐに災害現場に赴き、調査、研究、検証をされている同氏の講演は、説得力があり参考になりました。
これまでに無い、気づきの内容も多く、初めて聞くキーワードもありました。今後は地域において形となるよう取り組んでまいります。
「ヒューリスティックス」と「展開予測」「スマート防災」「在宅避難生活訓練」「互近助」等
「育もう 子どもの心に夢と希望と優しさを」のスローガンのもと、千葉市PTA連絡協議会 第31回研究大会が千葉市民会館で開催され、開会式に参加しご挨拶をいたしました。学校の現場では抱える課題が複雑化・多様化してきおります。これまで以上に、行政と密接に連携を図りながら子どもたちの教育環境の向上・健全育成に積極的に取り組んでまいります。
9月7日駅ビルに新規オープン予定のペリエ千葉の内覧会があり、参加しました。2階から7階まで約170店舗が出店します。より多くの市民の方が利用され、中心市街地の周辺の活性化に繋がればと思います。
公明市議団6名で以下の項目の調査ため大阪市役所を訪問しました。
① 子どものための見守り防犯カメラ設置事業について
② 人工知能を活用した職員の業務支援について
③ 地域福祉推進体制の充実について
④ 子どもの貧困対策について
豊中市を訪問し、以下の項目について調査をしました。
① 地域自治・コミュニティの仕組みづくりついて
② コミュニティソーシャルワーカーの取り組みについて
③ 福祉なんでも相談窓口について
公明党市議団6名で、広島市役所を訪問調査。調査項目は
① 新生児の里親委託の取り組みについて
② 公民館における指定管理者制度の導入について
東京湾北部で発生中の赤潮の影響で悪臭騒ぎが続いていますが、千葉ポートタワー前の海辺の赤潮の状況を確認して来ました。公明党県議団と同行しました。千葉県環境生活部水質保全課の職員から説明を受けました。
海水の温度が上昇する事により、植物プランクトンが異常に増殖する事が主な発生原因とのことです。まだ悪臭が強く残っていました。人工的に改善する事は困難で、降雨など気候の変化を待たなければならないとのことでした。
海辺には酸欠で死んだと思われる魚が確認できました。
「情報労連千葉県協議会・NTT労組千葉県グループ連絡会の2017年 新春の集い」が千葉市内で行われ、出席し挨拶をさせていただきました。
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