今日は諸活動の合間を縫って、「ちばユースセンターPRISM」主催のクリスマスパーティーに飛び入り参加しました。
この施設への訪問は3回目ですが、今日も多くの子どもと若者で賑わっていました。
こどもや孫?ほど年の離れたみなさんといっしょに、サンタクロースのオーナメントと餃子の皮でピザを作り、楽しいひとときを過ごさせていただきました。
50代は私ひとりでしたが、みんなまったく物怖じせず私に話しかけてくれました。また今回も若い人たちの「発想の豊かさ」に感動いたしました。
子どもや若者世代の人たちが自由に集えて意見が言える場をご提供いただいている、運営スタッフの皆さまに心より感謝申し上げるとともに、これからも持続的に運営できるように応援していきたいと思います。

昨日12/16、八千代台駅前での朝の街頭活動終了後に、小学生から以下の内容のチラシを受け取りました。
「服のチカラプロジェクト」
成長とともに着なくなった子ども服を回収し、難民の子どもたちに届けるという活動です。
八千代台西小学校の5年生が取り組んでいます。
回収期間:1/7(水)〜16(金)
回収場所:八千代台西小学校昇降口
回収対象:ベビー服から身長160センチ相当まで
ただし、ドクロや迷彩柄などの戦争を連想させるデザインはNGとのことです。
このような素晴らしい活動を応援したいと思い紹介いたしました。
ご協力をいただける方はぜひ、八千代台西小学校まで子ども服をお届けください。
※写真は八千代台駅前の、冬の時期の日の出直後の様子です。
ちなみに受け取ったチラシですが、諸般の事情を勘案し掲載を差し控えました。

このたび花見川団地商店街で、高齢者向け路線バス定期券の出張販売会を開催することとなりました。
12/17(水)10:00~13:00
花見川団地商店街
「コミュニタ花見川」にて
販売する定期券の種類など、詳しくは添付の写真をご覧ください。
※チラシを直接撮影しましたので、影が映って見えづらくなってしまいすみません。
皆さまご承知のとおり、バスの定期券は定期券売り場またはバス営業所での販売となり、出張販売が行われることはきわめて稀です。
千葉市当局が、市民の皆さまがバスをもっと利用しやすくなるようにとの思いから、このたび出張販売会を企画いたしました。
とってもお得な定期券です。この機会にご購入いただき、普段の外出が快適になることを願っています。

本日11/30はタンジョウ農場「秋の収穫祭」に伺いました。
タンジョウ農場は千葉市花見川区所在の農場で、季節の野菜を有機栽培しており、さらに千葉市で唯一、肉牛の飼育を行っています。
農産物の直売の他、自家製野菜をメインにしたレストラン「タンジョウファームキッチン」を併営。いつも予約がいっぱいの超人気店です。
収穫祭は大勢の市民が訪れて大盛況。私が行った時には売切れ続出でした。
また当農場は「千葉市都市文化賞2024」の景観まちづくり部門で優秀賞を受賞され、「秋の千葉市つくたべスイーツまつり2025」にも参加されるなど、千葉市にとっても貴重で大切な農場です。
都市部で農業を行うことは様々な苦労があるとお察しします。
千葉市の農業発展のためにも応援していきたいと思います。
※詳細はタンジョウ農場のホームページをご覧ください。

昨日11/23は、同じ花見川区選出の石川みか議員とともに「オレンジリボンキャンペーン」街頭演説を行いました。
「オレンジリボンキャンペーン(児童虐待防止啓発運動)」の詳細については、千葉市HPのリンクを末尾に貼り付けますのでご参照ください。
統計によれば、令和5年度の児童虐待に関する通報件数は全国で22万5千件、死亡事案は50件以上にのぼります。
公明党千葉市議会議員団は、本年4月に施行された児童虐待防止等を定めた「千葉市こども・若者基本条例」の制定を、強く推進してきました。
私たち公明党はこれからも「虐待を起こさせない社会」の実現を目指し、引き続きこの問題に取り組んでまいります。
https://www.city.chiba.jp/kodomomirai/kodomomirai/kateishien/22orange-ribbon-campain.html









