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バックナンバー 2026年 4月

現在、朝の駅頭・街頭活動を週4日行っています。
火曜日:八千代台駅東口
水曜日:新検見川駅北口
木曜日:長作公民館前交差点
金曜日:千種第5公園前
新検見川駅を除く3ヶ所は、候補者時代から活動を始めて間もなく3年半となりますが、最近はあいさつを返してくださる方も増えて、とても嬉しくて励みになります。
今朝は大学生らしき方から声をかけられました。
最初は気がつかなかったのですが、かつて長作公民館前を自転車で通学していた、当時高校生の方でした。
制服から私服に変わり、「大人」になられたように感じました。
ありがたくも私のことを覚えていてくださり、本当に嬉しく思いました。
さらに本日より新しい「のぼり旗」となり、看板のメッセージも新調しました。
ゴールデンウィークも普段どおりに「平日」は朝の活動を行います。
※悪天候時は休止しますのでご了承ください。
明日から連休も本番です。
皆さまどうか絶対無事故で、健やかに充実した休日をお過ごしください。

今週もご招待をいただいた会合、行事への参加および、訪問活動、現場確認等を精力的に行う中で、本日は所用で花島公園を訪れました。
先月開業し、私もオープン記念式典に臨んだ「だれもが遊べる広場」では、実に多くの子どもたちが楽しそうに遊んでいました。
この広場には障がい児・者も含め、みんなが楽しめる「インクルーシブ遊具」が配置され、千葉市では花島公園に初めて設置されました。
また、公園内には大きなこいのぼりも悠々と泳いでいました。
皆さまが公園で楽しく過ごしている様子を拝見し、私自身も「みんなが喜ぶ仕事」をしていきたいと、あらためて決意しました。

駅入口の段差が解消され、安全性が向上しました。
場所はJR新検見川駅北口。駅に至る階段の前です。
3/25朝の駅頭活動時、つまずいて転びそうになる人を複数見かけました。
現場を確認すると、マンホールおよび舗装の「切れ目」にわずかながら「段差」が生じていました。
JRの敷地内のため、駅係員に状況を説明し対応を要請。
本日4/22朝の駅頭活動時に、修繕の完了を確認いたしました。
ご対応いただいた関係者に、心より感謝申し上げます。
本当にわずかな段差でしたが、急いでいると注意がおよばず、事故につながりかねないことをあらためて実感いたしました。
市民の安全確保のため、「小さな異変を見逃さない」ように、感性を磨いてまいります。

今週は地域の企業団体および個人宅への訪問を集中的に行い、主に「イラン情勢」に伴う影響を伺いました。
調査にご協力いただきました皆さま、誠にありがとうございました。
さらに町内自治会主催の「いきいきサロン」へご招待いただいたり、市内で開催された講演会に友人と一緒に参加したりと、多くの市民の方と交流いたしました。
引き続き皆さまのお声を丁寧に承りながら、地域の課題解決に取り組みます。
写真は「花見川中央公園」です。
桜は終わりましたが別の花が咲き誇り、「こいのぼり」が悠々と泳いでいて、季節の移り変わりの早さを実感いたしました。

本日は終日、花見川団地商店街で活動しました。
「朝市マルシェ」では今回初めて出店された方と対話。花見川団地活性化への取組みを参考にしたいとのことでした。
その後、商店主の皆さまに「イラン情勢に伴う影響」をヒアリングした後、「花団未来会議」に出席。
今回は「幕張ベイ・グリスロプラス」の方にお越しいただき、「グリーンスローモビリティ」の運営について説明を受けた他、今回も活発な意見交換の場となりました。
引き続き皆さまとともに、花見川団地をはじめ地域の活性化に取り組んでまいります。

昨日4/8「もろグループ党員会」を開催いたしました。
平日の夜にも関わらず101名の党員・支持者にご参加いただき、役員をはじめ皆さまのご尽力により盛大かつ無事故で開催することが出来ました。
本当にありがとうございました。
私の市政報告、ギタリスト藤井秀亮さんの素晴らしい演奏と楽しいトークに続き、竹内しんじ参議院議員からは国会における、国民の生活を守るための中道3党の奮闘など、マスコミで報道されていない貴重なお話をいただきました。
これからも「相談して良かった」「応援して良かった」と皆さまに実感していただける仕事をすることを、あらためて決意いたしました。

本日の公明新聞紙上で、議会での私の一般質問が紹介されました。
質問のテーマは「現代アートを活用した地域活性化」とし、令和8年度に実施が計画されている事業を取り上げました。
国内ではアートという切り口、すなわち作品の共同制作や、アーティストとの交流をきっかけに住民同士の交流が活発化し、ひいては地域の活性化に結びついた事例が多数存在します。
現在千葉市では他地域と同様に、担い手不足により町内自治会の運営に苦慮している地域が相当数あると認識しています。
現代アートを活用した今回の事業が、地元花見川団地の魅力向上に資するとともに、町内自治活動の活発化や地域活性化のヒントとなることを念願しつつ、市の取組みを支援してまいります。