本日11/30はタンジョウ農場「秋の収穫祭」に伺いました。
タンジョウ農場は千葉市花見川区所在の農場で、季節の野菜を有機栽培しており、さらに千葉市で唯一、肉牛の飼育を行っています。
農産物の直売の他、自家製野菜をメインにしたレストラン「タンジョウファームキッチン」を併営。いつも予約がいっぱいの超人気店です。
収穫祭は大勢の市民が訪れて大盛況。私が行った時には売切れ続出でした。
また当農場は「千葉市都市文化賞2024」の景観まちづくり部門で優秀賞を受賞され、「秋の千葉市つくたべスイーツまつり2025」にも参加されるなど、千葉市にとっても貴重で大切な農場です。
都市部で農業を行うことは様々な苦労があるとお察しします。
千葉市の農業発展のためにも応援していきたいと思います。
※詳細はタンジョウ農場のホームページをご覧ください。

昨日11/23は、同じ花見川区選出の石川みか議員とともに「オレンジリボンキャンペーン」街頭演説を行いました。
「オレンジリボンキャンペーン(児童虐待防止啓発運動)」の詳細については、千葉市HPのリンクを末尾に貼り付けますのでご参照ください。
統計によれば、令和5年度の児童虐待に関する通報件数は全国で22万5千件、死亡事案は50件以上にのぼります。
公明党千葉市議会議員団は、本年4月に施行された児童虐待防止等を定めた「千葉市こども・若者基本条例」の制定を、強く推進してきました。
私たち公明党はこれからも「虐待を起こさせない社会」の実現を目指し、引き続きこの問題に取り組んでまいります。
https://www.city.chiba.jp/kodomomirai/kodomomirai/kateishien/22orange-ribbon-campain.html

本日11/23は千葉公園で開催された「ちはなちゃんのお誕生会」に伺いました。
目的は先日「花のあふれるまちづくり推進議員連盟」で制作した「コンテナガーデン」の展示を見るためです。
自身(※)が制作した「花見川区」のコンテナが、見事に整っていました。
※花見川区から制作日に参加した議員は私だけでした…
コンテナは11/24まで千葉公園に、11/25から来年3/31までは千葉市役所1階デイリーヤマザキ前に展示されます。
千葉市役所にお越しの際はどうか、私たちの「力作」をご覧ください。
なお「ちはなちゃんのお誕生日会」では、「クラウンすみちゃん」が見事な芸を披露していました。
コンテナ制作をご支援いただき、楽しいイベントを開催してくださいました「花びと会ちば」ならびに市当局の皆さまに心より感謝申し上げます。

千葉市花見川区千種町とこてはし台の境。「スーパーカワグチ南店」から「千種北公園」にかけての道路の側溝が修繕され、路線全体にわたって側溝のフタが交換・新設されました。
修繕前は一部を除いてフタが無く、落葉の時期は落ち葉が側溝にたまり、フタがあると錯覚して側溝に足を踏み入れてしまう事態が発生していました。
支援者の方からご要望をいただき市当局に対応を要請。約1年がかりでしたが、このたび施工に至りました。
今回の施工により道路、特に歩行者の安全性が向上します。
対応いただいた市当局関係者に御礼を申し上げます。
これからも自身の公約に掲げた、安全性向上のための「道路の補修改修」に取り組んでまいります。

先週末は花島公園お花見広場にて「花見川リバーサイドフェス」が開催されましたが、今週末も花見川区内で楽しいイベントが開催されます。
1.花見川団地商店街「100円商店街」
11/8(土)10:00~夕方
(ビンゴ大会は16:00から)
今回は「千葉国際芸術祭2025」の一環として「天馬船プロジェクト屋外展示」が開催されます。
他にも楽しい催し物がいっぱいです。
2.花見川千本桜緑地ピクニックマルシェ
11/9(日)10:00~16:00
地域の方々や民間事業者に、空間の賑わい創出のアイディアを実践していただく「トライアル・サウンディング」の一環として行われます。
イベントの詳細はチラシをご覧ください。
※場所は花見川区役所となりの、川沿いのエリアです。
皆さま、今週末もぜひ、千葉市花見川区にお出かけください。
市民の皆さまに「住んで良かった」「来て良かった」と実感していただけるまちづくりに、引き続き取り組んでまいります。

本日11/1は「千葉市美術館開館30周年記念式典」に出席いたしました。
式典の冒頭、30年間の歩みに関する説明を聞き、これからも本市における文化芸術の拠点として発展させることが必要と実感しました。
その後、「花見川リバーサイドフェス」に伺いました。
花島公園お花見広場で年に一回開催されるイベントですが、今回久しぶりの好天に恵まれ、大勢の市民で賑わっていました。
なお今後、「かわまちづくり計画」に基づく護岸工事が実施される計画があり、当面は当地でのイベントのあり方が再検討されることとなります。
私自身、「花見川の魅力を活かしたまちづくりと賑わいづくりの推進」を公約に掲げ、議会質問でも「花見川沿川地域の活性化」についてたびたび取り上げておりますが、引き続き地域の課題解決に向け取り組んでまいります。







