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バックナンバー 2025年 10月

花見川団地周辺でのイベントのお知らせです。
11/1(土)花島公園お花見広場にて、「花見川リバーサイドフェス2025」が開催されます。
さらに11/8(土)は花見川団地商店街で「100円商店街」が開催されます。
他にも11/3(月)には、団地テーブルで「niwa-hanaパンまつり」が開催されます。
開始時刻はいずれも「午前10時」からです。
皆さまぜひともお出かけください。

本日10/26は「第33回花見川区民まつり」に出席いたしました。
時折小雨が降るあいにくの天候でしたが、役員をはじめ出演者、出展者の皆さまのご尽力により、大勢の市民が楽しめる区民まつりとなりました。
日本赤十字社のブースで「義足体験」にチャレンジしました。
写真はありませんが、朝一番で「家族バレーボール大会」の開会式にも出席。
チームの皆さんのご好意で、久しぶりに「パスまわし」を行いました。

公明党が連立政権を離脱して1週間あまり。
今週末も地域の行事に伺い、多くの方から様々なご意見を頂戴しました。
そのような中、本日10/19付公明新聞に「政府系ファンド」に関する岡本政調会長へのQ&A形式の記事が掲載されましたので紹介します。
政府系ファンドは「財源を創り出す」ことを目的に、公明党が前回の参院選の公約として掲げた政策ですが、記事にもあるように与野党を超えて多くの議員から賛同の声が上がっています。
記事の末尾には「公明党がこれまで培ってきた合意形成の力を生かして、必ず実現してまいります。」との岡本政調会長のコメント。
野党となっても「やると言ったらやり切る」。
これが公明党の決意です。

「もろ一弘通信」2025年秋号が完成しました。
今回は久しぶりに「4ページ」で作成。
前回の定例議会での一般質問に加え、「ご要望が実りました」「チョットおしえて」コーナーを設けました。
秋らしい、あたたかみのある紙面に仕上がっております。
これから皆さまのお手元へ順次お届けいたします。
ぜひご覧いただき、ご意見等お寄せいただけると幸いです。
1日の中での、また日ごとの寒暖差が大きくなってきました。
どうか体調を崩されませぬよう、健やかにお過ごしください。

 公明党が連立政権離脱を表明して以降、地域をまわる中で賛否共々様々なご意見をいただいております。
 地域行事では自民党支持者の方ともお会いしましたが、今回の決断をとても残念がっておられた姿に26年間の重みを感じました。
 皆さまとお会いする中で、多くの方からご質問をいただいた事項については、添付の10/12付公明新聞1面や、下記リンクの動画をご覧になればおわかりいただけると思います。
 ぜひご覧ください。
 連立政権離脱を表明後、党首である斉藤代表は連日連夜メディアに出演し、今回のご決断について自ら説明をし、視聴者からの質問・疑問に丁寧に答えています。
 党首自ら矢面に立って闘う姿勢に、この代表のもとで公明党の一員として働いていることに感動するとともに、議員として市民と向き合うべき姿勢を学びました。
 「この時」に公明党の地方議員でいる自身の使命をあらためて自覚し、これからも市民と誠実に向き合い、真摯に対話をしながら働いてまいります。


本日10/1付の公明新聞に、平木だいさく参議院議員と公明党千葉市議会議員団が、「ちばユースセンターPRISM」を視察した模様が掲載されました。
詳細は記事のとおりですが、後日、当施設の開設1周年イベントに伺いました。
大勢の子どもや若者が、各々の「やりたいことを自由にやっている」シーンを見て、各々がお互いの立場を尊重しながら同じ時間と空間を共有し、「高度な秩序」を保っていると感じました。
当日、大学院で人工衛星について研究されている方が私に話しかけてくださり、人工衛星のこと、ロケット発射のことなどを教えていただきました。
普段なかなか聞くことのできない話が聞けて、私自身とても新鮮な気持ちになりました。
当施設が今後も円滑に、持続的に運営出来るよう、私自身も応援していきたいと思います。