野田支部街頭演説会


原稿を推敲して望みましたが・・・・お立ち台に立つとまっ白になる事があります
①あいさつ
皆さま、こんにちは!
ただいまご紹介いただきました、千葉県議会議員の阿部俊昭でございます。
本日はお忙しい中、お集まりいただいた皆さま、また足を止めてお聞きいただいている皆さま、本当にありがとうございます。 心より感謝申し上げます。 公明党野田支部の皆さまとともに街頭に立たせていただいておりますこと、重ねて御礼申し上げます。
②野田市の現状
今、野田市は、人口構造の変化、地域経済の活性化、防災・減災の強化など、さまざまな課題に直面しています。
どれも待ったなしの課題です。
だからこそ、現場の声に耳を傾け、具体的な解決策を示し、実行できる力が求められています。
私たち公明党は、皆さまの声を「形」にしてきた政党です。
支援者の皆さまはもちろん、地域のあらゆる方々の声を受け止め、政策として実現してまいりました。
こうした政党 公明党こそ、今の時代に必要ではないでしょうか。
③野田市の誇るべき歴史と先進性
さて、野田市には誇るべき歴史と先進性があります。
野田市といえば、チーバくんで言うと「鼻」の位置にありますが、
実は水道事業は千葉県の先駆けです。
1923年、野田醤油(現在のキッコーマン)が整備した水道は、県内初の水道施設でした。100年を超えてなお、水の恵みを支え続けている――まさに「醤油のまち・野田」の原点です。
さらに、この野田市から全県へ広がった取り組みもあります。
○子育て支援カード「チーパス」
他県でも使えるようにと 訴えた原点は野田市の皆様が茨城や埼玉で買い物される姿を見たあべが訴え、 全国展開に
そして、○パーキングパーミット制度です。
「困っている」という現場の声を受け止め、野田の壮年が調査し、形にした――
その取り組みが、今や千葉に広がっています。
まさに、野田発の声が社会を動かしてきたのです。
④物価高騰対策
今、私たちは物価高騰という大きな課題に直面しています。だからこそ、公明党はすぐに動きます。 野田市では一人5000円給付
県では
プロパンガス世帯への支援、 86万世帯
水道料金の負担軽減、 4ヶ月20%減免
そしてキャッシュレス決済による10%還元事業 など、 生活を守る政策を、スピード感をもっ て進めています。
⑤野田から県全体へ
今、国政は大きく揺れています。
だからこそ――地方から、平和と安定の流れをつくる時です。
この野田での勝利が、
松戸へ、流山へ、柏へ、我孫子へ、
そして千葉県全体へと広がり、やがて国をも動かす力になります。
私たち公明党には、皆さまがおります。
皆さまの一言一言に、知恵があります。
政策があります。未来があります。
その声を受け止め、形にするのが――
私たち公明党であり、地方議員です。
椿さん、小林裕子さん、桜田さん、
そして党副支部長である 荒川さん、小林くにのりさん。
このメンバーで、地域のために全力で働いてまいります。
どうか引き続き、野田に根ざし、誠実に働く公明党に、力強いご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
⑥結び
最後に――
野田市出身で、内閣総理大臣・鈴木貫太郎氏は、命がけの決断で戦争を終わらせました。77歳でした
その「平和への責任」の精神を受け継ぎ、
今こそ混迷する時代にあって、平和を築く流れを地方から――
この野田から起こしていけると、私は確信しております。
皆さまとともに、この5名は全力で走り抜いてまいります。
御勇退の内田市議 吉岡市議にこの場をお借りして感謝申し上げます。
ご清聴、誠にありがとうございました!
戸田城聖先生 祥月命日 意義深き日
八王子は、晴れてほしい! と祈る朝でした。母校の第56回入学式です。、
議員としての発信をもっと工夫を!
現場をまわる・・・地域に足跡を残す事をこの19年意識して活動してきました。
年間10000部から25000部を 県政報告を手渡しやポスティングを毎年行ってきました。
いくつもの感動エピソードが支えでした。支持拡大に何が一番有効かをもっと意識しては・・・・との声が聞こえてきます。
時代は流れ SNSの新たな地平が広がっています。
facebookの発信は、日記風に 毎日重ねてきましたが、
いつ、だれに、何を届けていくかを もっと意識していきたいと思います。
先日、担当する千葉県本部1期議員研修会・第2期のSNS研修で担当講師・豊澤職員からの指導で 覚醒します?!
頑張ります
X・(リポスト・引用)・・・・・・Line@(月5000円コース5000通のみなので 2回配信)・・・・Instagram(今までは花画像→ )・・・・・・・・・TikTok(工夫)・・・・・・・・・・YouTube(現場からの情報 )・・・・・・・・・・・・・・・・Threads(テーマ別政策・取り組み・実績)・・・・・・
がんばります。
※本日の公明新聞1面に紹介されました
初めて歩く住宅街、変化する地域に驚きでした。
◎1/5は 空見あげながら平和を願い、2時間大津ヶ丘地域をまわりました。昨日今日新たな分譲地をまわり驚く事ばかりです。
柏駅東口デッキでの柏市議団(今年は平木県代表と共に)との新春街頭演説を終えて、松ヶ崎交差点に向かい約45分間の新年のあいさつをさせていただきました。
この道・国道16号は、青春の原点・八王子につながる道であり創立者を思い出せる交差点です。
初めてここに立ったときに、公明新聞購読を希望する壮年との出会いがあるなど、感動の再会が重なるなどたくさんのエピソードが生まれ、ここに大きな意義を感じて10数年 週末可能なときにあいさつを重ねてきました。45分から60分の単独街頭演説です。
1/4 きょうも車中から 声援して下さった多くの皆様ありがとうございました。
物価高騰対策 柏の葉公園民間活力第2ステージ 不登校児童生徒支援「エデュオプちば」「こさぽんの森」等を紹介させていただきました。
私の県政報告のレポート名は ABCレポート
結びつきの一つの方法として
県政報告をA Be Connection ・・・・と名付けて県民の皆様に届けてきました。もちろん 新聞折り込み 郵送 特に駅頭での手渡し 党員会で配布しますが
自身の足で地域をまわり、手渡し、ポスティングする事を自分に課して
年間10000部以上(多いとき20000越え) 続けて19年になります。
すれ違ったり 玄関先の方には お声掛けして 手渡すようにしています。
おもいがけない再会劇 教え子、教え子お母様・家族に声をかけていただきミニ近況報告会ができた事もありました
県民相談・要望を受けて形となった事もたくさんあります。意外といろいろな方が気づいて下さいます。 まだ頑張ります!
もっと県議としてやるべき事があるのでは?と言われそうですが、
街を歩く事で 地域の変化 道路事情などがよくわかるのです。党ポスター掲示してあるところには 時々名刺や一言手紙で御礼するようにしてきました。
創立者の事 支援者の事を想い出しながら歩くのです。時には表札を見て、昔の教え子で同じ姓の子がいたなとか想い出しながらまわるのです。
※年末年始は 自称箱根0区走者?として 今年は1日約2時間、連続8日間(12/26~1/2)行いました

















